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2019-11

意地と、勇気と、あとは・・・行動だ!! - 2019.11.12 Tue

N-style金沢サッカーアカデミー

森田SSS交流戦
U-11カテゴリー、15分ハーフ
藤岡サッカー場(福井、天然芝)
担当 本多

N-style金沢・U11 3-5 Awara Hanks FC(福井)
前半1-1 失点、シン
後半2-4 シン、シン、失点×4

N-style金沢・U11 2-0 鳴鹿明章SSS(福井)
前半1-0 ユウト
後半1-0 リョウタロウ

N-style金沢・U11 1-0 森田SSS(福井)
前半0-0
後半1-0 ハルト

N-style金沢・U11 2-1 春江町SSS(福井)
前半0-0
後半2-1 失点、ユウセイ、ハルト

N-style金沢・U11 2-2 Awara Hanks FC
前半0-2 失点、失点
後半2-0 コウタロウ、リョウタロウ

AwaraHanksさん、鳴鹿明章さん、森田さん、春江町さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、本多コーチのコメント

失点すると、なかなか歯止めが効かない脆さはあるものの、少しは逞しくなったように思います。一度やられた相手に二度目はやられない・・・という「意地」は見せてくれました。真面目でコツコツ頑張れる現5年生ですが、その一方で・・・試合の中では積極的なチャレンジが少なく、もの足りなさは否めません。

得点を奪うために個々のアイデアを発揮したり、積極的にチャレンジする「勇気」が・・・もっと必要ですね。圧倒的な得点力を持つストライカーがいないことは、得点することに対して全員が成長するチャンスでもあります。「勇気」を持ってチャレンジしていきましょう!!

保護者の皆様
送迎、応援、審判、色々と対応いただき、有難うございました。この日は彼らの「意地」が見られ、少しは何かを掴んだようにも思います。トレーニングマッチが続きますが、個々の積極的なチャレンジを促せるよう取り組んでいきますので、またサポートのほど、よろしくお願いいたします。

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意地と、勇気と、あとは・・・行動だ!!




成功するなら・・・少しでも後(大人になってから)の方がいい - 2019.11.12 Tue

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
11/11 新神田小学校ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・ロンド

リフティング
・基本5種目
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも、ヘディング
・その他
 肩、かかと
・キャッチ
 基本5種目、股、もも裏、胸、肩、背中、足裏インサイド、背面
・インステップ
 片足連続(逆足)
 蹴り上げ連続
 蹴り上げキャッチ
・インサイド
 片足連続(逆足)
 蹴り上げ連続
 蹴り上げキャッチ

ドリブルテクニック
・フリー
 片足(逆足)
 ソール=足の裏
・フェイント
 ルーレット
 インサイド・ルーレット
 切り返し(インサイド)
 切り返し(インサイド、スペース)
 切り返し(アウトサイド)
 切り返し(アウトサイド、スペース)
 ヒールリフト
 引き技⇒ヒールリフト

ロンド
7対2、学年別、条件あり

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凡事徹底

大切なのは・・・「みみみみ」と決別することだ

ねたみ そねみ ひがみ うらみ

他人と比べても仕方ない=他人は自分ではないのだから

他人を蹴落としても意味がない=自分が昇ったわけじゃない

鼻高々になるのも嫉妬するのも、いつでも親が先である

進行形の親たちに言いたい・・・伝えたいことは深い

一度や二度成功したくらいで夢に届くほど・・・甘くはない

成功するなら・・・少しでも後(大人になってから)の方がいい

これが・・・先達の言葉であり、真実の言葉である

いま自分にできることを、コツコツと続けていくこと

いま目の前にあることを、疎かにしないで磨き続けること

これが、とんでもないところへ辿り着くための・・・唯一の道


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圧倒的な守備の意識で魅せる - 2019.11.11 Mon

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(11/10)
①アジリティー
②タクティクス
③フットサル

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サッカーとフットサルは、全く異なる競技である

育成年代におけるトレーニングとして有り

サッカーのためのフットサルは大いに有り

だが・・・競技としては、全く違うモノである

この認識のもとに、新しいスタイルを構築している

サッカーでは、ボールを持ち続けて主導権を握る

主導権を握り、常に攻撃的であるのがウチのスタイル

フットサルでは・・・圧倒的な守備の意識で魅せる

守備の土台は走力であり、攻守の切替えの速さで決まる

守備の意識が低い者は、技術が高くてもピッチには立てない

高校年代での評価に直結するこの部分を、大胆に改革したい





新人大会 準々決勝の結果 - 2019.11.10 Sun


令和元年度 石川県高校サッカー新人大会

準々決勝の結果

鵬学園高校  3-0 金沢学院高校

金沢桜丘高校 1-0 遊学館高校

航空石川高校 2-0 金沢泉丘高校

県立工業高校 0-9 星稜高校

準決勝の対戦カード

鵬学園高校  vs 金沢桜丘高校

航空石川高校 vs 星稜高校

準決勝は能登島Gにて、10日9:00キックオフ

決勝戦も同様に能登島Gで、同日12:00キックオフ

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息子の年代までは・・・つい3年ほど前までは、高校総体も5日連続で行われていた。あくまで高校における体育大会のサッカー競技であって、他の競技と同じ日程の中で決着を・・・という趣向である。選手のコンディションを考慮するようになったのは、つい最近のことである。国体も同様、形式ばかりで・・・残念。

この新人大会も同様、高校新人大会の一部であるサッカー競技という認識で行われている。1日2試合を行わないと終わらないため、試合時間を50分(25分ハーフ)にして4日連続で行われる。世界最大のスポーツの現状とは思えない。ちなみに静岡県の決勝はテレビ放送もあり、陸上競技場レベルの会場で行われる。

3年前、鵬学園が選手権で星稜の18連覇を阻んで初優勝。このときも、新人大会の準決勝は・・・鵬学園と金沢桜丘だった。スコアレスでPK戦、これまで外したことのないPKだったが・・・息子が一番手で外し、そのまま4-5で敗れた。4日間で50分を7試合フル出場・・・日本の高校生年代は・・・残念。

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きっと・・・すぐ傍にあるから - 2019.11.09 Sat

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(11/9)
①2人組基礎、トラップ&パスコントロール系、4種目
②2人組基礎、リフティング系、3種目
③タクティクス、3種目(左右別)

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何を背負って闘うか・・・そういうことだ

自分の夢なんてのは、背負うモノには当たらない

もっと大きなモノ

もっともっと重たいモノ

そういうモノを・・・探してみてほしい

きっと・・・すぐ傍にあるから

それが、ここぞというときのチカラになるんだ





与えられるのを待っている、与えられたことしかできない、そんな選手を・・・創ってはいけない - 2019.11.09 Sat

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
11/9 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1①
・1対1②
・ミニゲーム①
・ミニゲーム②

リフティング
・インステップ
 左右交互
 蹴り上げ
・インサイド
 左右交互
 蹴り上げ
・アウトサイド
 左右交互
 蹴り上げ
・部位指定
 インステップ⇒インサイド⇒アウトサイド
 下半身2回⇒上半身1回
 下半身1回⇒上半身1回

ドリブルテクニック
・フリー
 フェイント×スピードアップ

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、総当たり方式

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム①
15m×12m、3対3、4対4、学年別

ミニゲーム②
15m×12m、3対3、勝ち残り方式

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与えられる環境が優れている方が良いという人が多いが、本当にそうだろうか・・・オレは、育成年代では全く逆だと思うけどね。不味いとか、汚いとか、臭いとか・・・平気で口に出して文句を言う中学生は多い。作ってくれた人に感謝して、手を合わせていただきましょう・・・幼稚園までは、そう教わっていたのにね。こういうところで見えるよね・・・口では感謝って言っても、コイツは心では思ってないなって。

サッカーでも同じだけどな、何でも与えられて育つと・・・それが当たり前になる。相手を分析してくれるスカウティングスタッフがいて、コンディションを管理してくれるトレーナーがいて、戦術を授けてくれるコーチングスタッフがいて、万全の状態で・・・なぜ日本は、世界を相手に勝てないのか。U17W杯でベスト16の壁を破れないのは、優秀で完璧なところに問題があると思うけどね。何でも与えることが良いとするなら、勝利は金で買える。

本当の準備とは、何でもかんでも与えることではない。分析した映像を編集して?分かりやすく解説して?・・・これがいいんだと、大人が押し付けているようにしか見えん。それで意図したプレーができるようになるって言っても、意図しているのは指導者の求めるプレーであって、自ら探して見つけて育んだものではない。育成の本来の目的は、自ら導き出せるようになることだ。教えられたことを伝えるだけの指導者が増えた・・・残念で仕方ない。

失敗したっていいんだ・・・真の勝利は、その先にある。最高の舞台で失敗できるなんて、そんな幸せなことはない。だが、それが与えられたものでしかないなら・・・その経験が明日に活かされることはなく、良い思い出として残るだけだ。なぜ失敗したのか、成長するには本当の理由が必要なんだ。本当の理由を導き出せるのは、自分自身に他ならない。与えられるのを待っている、与えられたことしかできない、そんな選手を・・・創ってはいけない。


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【MIZUNO(ミズノ)】 - 2019.11.07 Thu


いやぁ~、ドネアは想像以上に強かった

5階級制覇はダテじゃない

井上尚弥の12ラウンド、初めて観た

それでも勝ったのはモンスター・・・強い!!

野球も

ラグビーも

サッカーも

フィギュアも

卓球も

バレーボールも

陸上も

石川国体選抜も

静岡学園高校も

そして・・・井上尚弥も

さらには・・・“CDF創”も(笑)

みんな・・・【MIZUNO(ミズノ)】だwww

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義務を先にして、娯楽を後にする - 2019.11.07 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
11/1 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1①
・1対1②
・2対2
・ミニゲーム①
・ミニゲーム②
・クワトロ

リフティング(5年生以下)
・インステップ
 左右交互
 片足連続(逆足)
 蹴り上げ
 キャッチ(低、中、高、背面)
・インサイド
・アウトサイド

ドリブルテクニック(4年生以下)
・フリー
 +フェイント
 +スピードアップ

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、総当たり方式

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

2対2(4年生カテゴリー)
15m×12m、ミニゴール×2、勝ち残り方式

ミニゲーム①
15m×12m、3対3、4対4、学年別

ミニゲーム②(5年生カテゴリー)
15m×12m、3対3、勝ち残り方式

クワトロ(6年生&中学生)
15m×24m、ミニゴール×4、4対4、勝ち残り方式

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たった、それだけのことで?

そう・・・たった、それだけのことで!

義務を先にして、娯楽を後にする

簡単にできそうで、実はそうでもないらしい

妥協なく継続するとなると・・・1%だという

99%は普通の人

1%が・・・夢を掴む人

小学生には・・・ちょっと難しいか

中学生では・・・どうだろうか

高校生なら・・・できないといけない

1%になりたければ・・・の、話である


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心技体・・・まず最初に育むべきは・・・“心”である - 2019.11.06 Wed

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(11/5)
①フットサル

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キャプテンで10番=エースの「諸江剣語」は、静岡学園高校に進学。現在もFリーグでプレーする現役選手で、数年前にはフットサル日本代表にも選出されている。

諸江とともに静岡学園高校に進学した「山口誠司」は、天性の素質を持ったテクニシャン。センス抜群のムードメーカーで、フットサル界では全国レベルで知られた存在。

県内一の進学校である金沢泉丘高校に進学した「山口和人」は、最高級のテクニシャン。CBからFWまで全てを熟せる選手で、ヴィンセドールではエースとして君臨していた。

中学になってからGKをはじめた「中越拓矢」は、身長のハンデを超えて県トレセンにも選ばれた努力家。セカンドGKながら、星稜高校でも活躍した。

全国大会準優勝の立役者である「北谷勇樹」は、左右両足でゴールを量産できるストライカー。全国大会では13ゴールを挙げ、得点王にも輝いた。

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これが、全国大会で準優勝したときの主力選手。この年代は、サッカーでもフットサルでも全国大会に出場している。同じ舞台を目指す君たちと比べて、彼らの方が完成度は遥かに高い。というか、相手にならんと思う。彼らは水曜日以外は練習日で、週3日は練習の後にフィジカルTRを熟していた。現在とは比べ物にならないスパルタであったが、彼らはその全てを受け止めて進む強さがあった。事実、中学3年生の1月まで毎日TRしても、公立高校の受験に失敗した者はいない。

誰かが準備しているときにバスケのゴールにシュートしているアホはいなかったし、それを目の前で見ても気にも留めないキャプテンなど問題外・・・そもそも必要あるのだろうか。こんなのはいくら偏差値が高くても、一般社会では何の役にも立たない。目上が手本にならなければ、後に続く者が苦労する・・・こんな当たり前の教育すら、彼らは受けて育っていない。サッカーの質が下がるとともに、精神的にも落ちてしまった。終わっている者をピッチに立たせるほどオレは甘くないし、努力している者は他にいる。

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夢はサッカー選手?・・・これで?・・・無理だろ(笑)

志がなくて・・・口ばっかりで・・・甘ったれで・・・

そんなんで成し遂げられることなど・・・ひとつもない

心技体・・・まず最初に育むべきは・・・“心”である


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リフティング歴代の記録 ~2019/11/5現在~ - 2019.11.06 Wed


以下の規定の中で記録を上回った選手は連絡ください

①落とさなければ、どこを使ってもOK
②大人(親)が数えた回数であること
※自分以外の中学生以上が数えた回数でもOK
※出来るだけカウントする器具を使ってください

歴代記録を更新して名前を残す
君たちの挑戦・・・楽しみに待っています♪



『N-style金沢 Soccer Academy』

リフティング歴代の記録
※フリースタイルでの回数、達成者(記録した年月、当時の学年)
※本人以外の大人が計測した記録に限る
※4/8がアカデミー開校記念日により、4/8より新学年とする

歴代1位
27568回 中島創司 (2012年11月、中学1年生)

歴代2位
18329回 本多岳人 (2018年12月、小学5年生)

歴代3位
17016回 河内歳三 (2017年3月、小学4年生)


4位   15825回 松本淳志 (2017年2月、小学6年生)

5位   14904回 岡純也  (2018年12月、中学2年生)

6位   14221回 中島創司 (2012年11月、中学1年生)

7位   14112回 今井勇希 (2018年12月、小学5年生)

8位   13614回 網蒼太朗 (2018年12月、小学5年生)

9位   13139回 安田唯人 (2014年3月、小学6年生)

10位  12993回 松田純士朗(2018年12月、中学2年生)

11位~20位
12688回 中村藍ノ介(2019年4月、小学6年生)
12520回 渡璃空  (2017年3月、小学6年生)
11548回 小中廣樹 (2019年11月、小学3年生)
11387回 坂航太朗 (2019年4月、小学4年生)
11111回 網勘史朗 (2018年12月、小学3年生)
10908回 麦元翔  (2018年1月、小学4年生)
10756回 村尾和生 (2018年12月、中学1年生)
10692回 中﨑滉太 (2018年12月、小学5年生)
10668回 本多岳人 (2017年11月、小学4年生)
10600回 寄留稜太郎(2019年4月、小学5年生)

21位~30位
10529回 山下大空 (2019年5月、小学6年生)
10487回 小中廣樹 (2019年4月、小学2年生)
10248回 中村藍ノ介(2018年3月、小学5年生)
10165回 杉田陽  (2017年3月、小学4年生)
10121回 本多英人 (2014年3月、小学6年生)
10073回 安田悠真 (2014年3月、小学4年生)
10050回 中島創司 (2011年12月、小学6年生)
10035回 武内貴哉 (2014年3月、小学6年生)
9475回  安田悠真 (2014年3月、小学4年生)
9200回  水巻正斉 (2018年12月、小学4年生)

31位~
8896回  北澤巧成 (2019年1月、中学1年生)
8617回  坂航太朗 (2019年3月、小学4年生)
8438回  別宗裕太 (2014年3月、小学6年生)


以上がアカデミーの公式記録(33位まで)

各年代における歴代の記録

小学1年生 小中廣樹   2671回

小学2年生 伊勢野華立  3153回

      小中廣樹   6142回

      小中廣樹  10487回

小学3年生 安田悠真   6270回

      網勘史朗  11111回

      小中廣樹  11548回

小学4年生 安田悠真  10073回

      杉田陽   10165回

      本多岳人  10668回

      麦元翔   10908回

      坂航太朗  11387回

      河内歳三  17016回

小学生の間に10000回を超えたのは20名

6名が4年生で、1名が3年生で、1名が2年生で!!

記録とは・・・後に続く者たちのためにある

目指すべきものであり、超えていくべきものである

夢に続く道は創られ、伝統は系譜として受け継がれる


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始めたときは皆・・・5回も出来なかった

5回が30回になり、やる気と興味を持つ

30回が100回になり、達成感を味わう

100回を超えれば・・・

300回~1000回は、その翌日にも出来る

努力は・・・人を変える





トレーニングの予定(12月まで) - 2019.11.06 Wed


『N-style金沢 Soccer Academy』


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◆トレーニングの予定

 「新神田小学校グラウンドorピロティ」の場合
  全学年 17:00~20:00ごろ

 「スポセン=いしかわ総合スポーツセンター」の場合
  5年生以下 18:00~19:30
  6年生以上 19:30~21:00
  ※兄弟で時間を合わせることは可能です
   事前に中島まで確認してください

 【2019年11月】

  1(金)  新神田小学校

  4(月)  祝日

  6(水)  新神田小学校

  8(金)  新神田小学校

  11(月) 新神田小学校

  13(水) スポセン

  15(金) 新神田小学校

  18(月) スポセン

  20(水) スポセン

  22(金) 新神田小学校

  25(月) 新神田小学校

  27(水) スポセン

  29(金) スポセン

 【2019年12月】

  2(月)  新神田小学校

  4(水)  新神田小学校

  6(金)  スポセン

  9(月)  スポセン

  11(水) スポセン

  13(金) 新神田小学校

  16(月) 新神田小学校

  18(水) スポセン

  20(金) 新神田小学校

  23(月) スポセン

  25(水) スポセン

  27(金) スポセン

  30(月) 年末休み

 【2020年1月】

  元旦(水) 年始休み

  3(金)  年始休み


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◆トレーニングについての詳細

 毎週 月・水・金曜日(祝日は休み)

 グラウンド=新神田小学校グラウンド
 ピロティ=新神田小学校ピロティ
 スポセン=いしかわ総合スポーツセンター

 グラウンドについて
 使用料は必要ありません(無料)
 全学年、17:00~20:00ごろ
 トレーニング終了後、後片付け~解散となります
 雨天時は「ピロティ」に移動してトレーニングを行います
 ※トレーニングシューズ

 ピロティについて
 使用料は必要ありません(無料)
 全学年、17:00~20:00ごろ
 ※トレーニングシューズ

 スポセンについて
 参加した日には使用料が必要です
 19:30頃、トレーニングの入れ替わりに集金しています

 6年生~中学生は、5年生以下のTRに参加可能
 5年生(★)は、6年生以上のTRに参加可能
 ※フットサルシューズ、インドアシューズ
 ★指導者の確認が必要です

 変更などありますので
 予定はこまめに確認してください

◆新神田小学校の駐車について

 お迎えの時
 正門の入り口付近に駐車されると
 他の使用者(体育館など)に迷惑がかかります

 奥まで進んで駐車できますので
 門に入ってから右折、突き当りを左折
 奥から順番に駐車するようにしてください



 【CDF創】への入団について、その他

 アカデミー体験参加などの問い合わせ先

 nstylekanazawa@gmail.com



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 夢なき者に成功なし

       ~吉田松陰~


 苦しまずして栄光なし

       ~黒田博樹~


 今日を今日中に使い切れ

       ~斎藤興龍~


 我が敵は我が妥協にあり

       ~本田圭佑~


 努力に勝る天才なし

       ~長友佑都~





選手募集のお知らせ - 2019.11.06 Wed


『N-style金沢 Soccer Academy』


2019年度、新規メンバー募集中!!

体験参加 随時、受付中!!

新年度、すでに 25名 が新加入しています

ぜひ、遊びに来て下さい

きっと、サッカーの価値観が変わります


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サッカースクール活動

2019年4月から9年目に入りました

これまでも多くの選手に関わり

多くの選手が巣立っていきました


ここでサッカーを始める・・・大歓迎です

体験参加、いつでもOKです

無所属の選手でも試合経験を積むことができます

遊びに行く感覚で来てもらえれば十分です!!


所属するチームでの活躍=自分たちの願いです

何か上手くいっていない

もっともっと巧くなりたい

成長するキッカケがほしい

そんな選手もまた、ここで掴んでください!!



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園児、小学生、中学生、大募集!!!

平日の練習は週3回 毎週月水金曜日


◆4月~9月の練習会場

 「新神田小学校グラウンド」

 「新神田小学校ピロティ」


◆10月~新年3月の練習会場

 「新神田小学校グラウンド」

 「新神田小学校ピロティ」

 「いしかわ総合スポーツセンター」


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遅刻、早退、問題ありません

かほく市や小松市、富山県からも参加しています


週1回からの参加でもOK

本気なら誰でも参加できます!!!


小・中学生が100名以上在籍

本気で夢と向き合っています!!!


↓まずは連絡ください↓

nstylekanazawa@gmail.com

【CDF創】への問い合わせも受け付けています



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夢に向かって“本気”なら

門はいつでも・・・開いています




鵬学園高校、3年ぶり2度目の優勝!!  - 2019.11.05 Tue


第98回全国高校サッカー選手権大会

石川県大会 決勝戦

星稜高校 1-2 鵬学園高校

鵬学園高校、3年ぶり2度目の優勝!!

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両チーム合わせて、教え子がスタメンで5名出場していた。指導者としては、これ以上ない喜びである。選手に関わってきた何人もの指導者が、願いを込めて育んできた結果でもある。どちらかは勝利して先へ進み、どちらかは高校サッカーが終わる。

戦力は拮抗していたが、勝敗を分けたものは何か。指導者がプラン=闘い方を決定し、それを遂行できる選手を使う星稜。選手個々のプレーの制約が非常に多く、リスクを冒さないことが前提というスタイルで、これまで絶対王者として君臨してきた。

対する鵬学園は、ある程度の意識は統一しておくも、選手個人の判断に委ねられる部分が大きい。サイドバックが上がらずリスクを避けた星稜と、サイドバックのドリブル突破で試合を決めた鵬学園では、スコア以上に差があったのは言うまでもないだろう。

鵬学園のキーマンである河村を封じた前半は悪くなかったが、良いプレーをしていた木曽を交替させたのは指導者のミス。これも試合前から決めてあるプラン通りなのだろうが、流れをみて変える柔軟性がなければ、このレベルの闘いを制するのは難しい。

ネットの記事にも掲載されていたが、耐え続けて初優勝した3年前とは違い、指揮官と戦術と育成と、全てで上回った鵬学園の勝利であると思う。特に育成=Bチームの内容の差は、決勝のスコアよりも遥かに大きい。

これまで日の当たらなかった河村に、大きな勲章が与えられたのは嬉しい。もうひとつ、この試合で最も重要だった選手は・・・間違いなく牛谷内だった。彼がいなければ、結果はまた別のモノになっていたと思う。その成長に、拍手を贈りたい。

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後列右から4人目、背番号14「中島創司」

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前列右から4人目、背番号6「河村怜皇」

耐えて耐えて耐え続けて初優勝した3年前、自分たちのスタイルで文句なしの勝利を掴んだ今年、その違いは写真を観ても一目瞭然である。キャプテンであるレオ(河村)には、表彰式でも写真撮影でも・・・笑顔はなかった。

解説者の言う通り、先々の闘いを見据えてか・・・それとも、旧友の涙を慮ってのことか。いずれにせよ、彼の成長の証しであり、昔から純粋で、優しい子であったことを思い出す。控えめな彼は苦労してここまで来たが、その苦労が報われてよかった。




ピッチの中と外を分けるライン - 2019.11.05 Tue

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(11/4)
◆午前の部(中学生、フルコート)
①ゲーム形式、8対8+GK、20分ハーフ
②ゲーム形式、8対8+GK、30分×1本
◆午後の部(小学生、ハーフコート)
①紅白戦、中学生vs6年生、20分×3本
②紅白戦、6年生vs5年生、20分×2本
③紅白戦、5年生以下、20分×4本

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ラグビーは素晴らしいスポーツだと思う。その潔さはまるで・・・武士道のようでもある。それに比べてサッカーは、醜態を存分に晒している。当たり前に削りあって、審判を罵って・・・それでも成立している奇妙なスポーツである。

口で言うほどのリスペクトは存在していないし、感情は剥き出しである。ただ、そんなスポーツにもルールがある。ルールに違反し、反省がなければ(何度も違反すれば)・・・当然、ピッチには居られなくなる。ピッチの中と外、境目にはラインがある。

君たちが経験した中で、最もプレーの強度が高いのは中島創司だと思う。しかし、彼は今季・・・1枚のイエローカードも貰っていない。高校時代の北信越プリンスリーグでも、2年間で1枚だけである。プロを目指すなら、この線が引けないといけない。





距離感 - 2019.11.05 Tue

club de futbol 創 = CDF創

KFAアドバンスリーグ
金沢市スポーツ交流広場(人工芝)
担当 中島

CDF創 5-2 FCサザン
前半0-1 失点
後半5-1 失点、シュンキ、シュウ、アリト、アリト、シュンキ

CDF創 0-1 デランテロFA
前半0-1 失点
後半0-0

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コーンやマーカーを天日干ししてメンテナンス

5色マーカー、各色10枚の50枚セット

赤11 黄6 青13 橙11 緑13 計54枚

なぜか・・・こうなっちゃうよね

主導権を握って闘うためのキーファクター

ズバリ、距離感・・・ウチの場合はね

攻守一体化・・・すでに懐かしいフレーズだな





成功の方からはやってこないから、自分の方から向かっていくんだ - 2019.11.03 Sun

club de futbol 創 = CDF創

トレーニングマッチ
北陸大学FP(人工芝)
担当 中島

CDF創 2-3 遊学館高校
前半1-1 失点、ルウク
後半1-2 ユウキ、失点、失点

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プロの世界は・・・甘くない。イエローカードが10枚なんて試合も珍しくない。テクニシャンであれば、狙われるのは当然である。毎試合削られ、ケガのためにフルタイム出場できない試合も少なくない。それでも闘いは続いていく。闘い続けるためにはケガに強い体と、ケガをしない工夫が必要になる。

遊学館高校の選手たちは非常にクリーンで、君たちがそこそこの勝負ができるのも、相手がファウルに気を使っているからである。彼らがもっとファイトしてくれば、君たちはもっと苦戦を強いられることになる。サッカーだから、激しいのは当たり前・・・高校年代への準備でもある。プロはさらに激しいと知ることだ。

もうひとつ、言葉は非常に重要である。どう伝えるか、どう伝わるか・・・コミュニケーション能力が欠かせない。言葉の通じない海外では、思い通りにいかない事ばかりだ。言葉が通じるにも関わらず、伝えることができない・・・これでは通用しない。成功の方からはやってこないから、自分の方から向かっていくんだ。

大切なのは、そこから逃げないってことなんだ。心を育んでいくことも、技術を磨いていくことも、体を鍛えていくことも、逃げて解決できることではない。夢と向き合うってのは、少しずつでいいから、毎日進んでいくことだ。大丈夫、誰もが通る道だ。苦難困難も超えて行けるのに、逃げてしまっては・・・勿体ない。


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甘えていては届かない - 2019.11.02 Sat

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
11/1 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1①
・1対1②
・ミニゲーム

リフティング
・基本
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも
・フリー

ドリブルテクニック
・フリー

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、総当たり方式

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム
15m×12m、3対3、学年別、勝ち残り方式

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高校2年の秋、別宗裕太は石川国体選抜の主将として、チームを石川県史上初の全国2位に導いた。決勝はNHKで放送され、試合後にはこれだけの報道陣が彼の言葉を求めた。静岡、山梨、大阪、青森、埼玉・・・日本トップクラスの選手との闘いが、裕太を大きく成長させてくれた。

この闘いを機に、彼は名門・星稜高校で2年生ながらスタメンを勝ち取り、昨年度の選手権で優勝して全国大会を闘った。今年の夏の高校総体でも優勝、沖縄で行われたインターハイを闘った。そう、裕太はまだ・・・県大会では無敗なのだ。そして11月3日、運命の決勝戦を迎える。

9年たった現在のアカデミーは、100人を超える選手が在籍している。創立メンバーの1人である裕太は、努力と継続と我慢と忍耐でここまできた。いま在籍している選手の中から、果たして何人が同じ場所に立てるか・・・これから積み重ねる努力次第ということだ。ひとつ確かなのは、甘えていては届かないということだ。


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基礎とは「基本的な技術と動作の習得」を指す - 2019.11.01 Fri

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/31)
①A)2人組基礎、トラップ&パスコントロール
 B)GKトレーニング
②A)ポゼッション、4(2+2)対2、多色ビブス、条件あり、カテゴリー別
 B)GKトレーニング
③A)クワトロ+(プラス)、5対5、条件あり、カテゴリー別
 B)GKトレーニング

「club de futbol 創」③

うまくいかないことが、うまくいくように、工夫するんだ。インサイドキックひとつとっても、工夫次第で上達は速くなる。正しいのか、正しくないのか、そのラインを明確にするんだ。トラップひとつとっても、正確さを追求すれば答えが見えてくる。自分で工夫して探せるようにならないと、ひたすら正解に拘って妥協を捨てていかないと・・・君たちの夢には到達できない。基礎とは「基本的な技術と動作の習得」を指す。基礎に関しては、時間をかけて丁寧に取り組んで欲しい。基礎が整えば、簡単に成長していける。

前向けとか逆行けとか、試合中にプレーを指定するうるさい指導者がいるが・・・まぁ、ナンセンスだ。それは一般的に正解っぽいことであり、その指導者の頭の中の正解でしかない。その指導者の思い描くままにやっていれば、世界でプレーできる選手に成長できるのであれば・・・その指導者にこそ、世界から誘いが来ているはずだと思うが(笑)。バラしてしまうけどな・・・指導者の頭の中なんて、意外とちっぽけで大したことないんだ。もちろんオレも例外じゃない。だから・・・オレを超えて行け!!





批判に打たれ強くなければ、サッカー界では生き抜いていけない - 2019.10.31 Thu


海外のメディアに、日本の感覚は通用しない

吉田麻也の所属するサウサンプトンは、先日の試合で9失点の記録的な大敗を喫してしまった。チームのユニフォームが赤と白だったため、現地のメディアは「まるでカラーコーンのように立っているだけで、全く役には立たなかった」と報じている。

加入当初はサラゴサの新たなスターと称賛された香川真司も、現在は「自信を失っていて何もできない」と報じられている。チャンスで決められず、シンプルなミスが多いと評価されていて、交替の際にはサポーターからも、大きなブーイングをされている。

柴崎岳はチームがスペイン2部で最下位、「この日本人は規律の中で何もできない役立たず」と酷評されている。試合における個人評価でも、毎試合最も低い数値をつけられている。柴崎のプレーが、チームが最下位な理由であるとされている。

こんなのが当たり前で、日本でいう暴言などの風潮はない

称賛された3ヶ月後には、これでもかってくらいに酷評される。それが、世界のサッカーの当たり前。あおって、もてはやして、ブームをつくって、去っていく・・・そんな日本のメディアとは、随分と違う文化で成り立っている。

批判に打たれ強くなければ、サッカー界では生き抜いていけない

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意識が低ければ・・・継続は、意味を持たない - 2019.10.31 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/30 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1①
・1対1②
・ミニゲーム

リフティング
・基本
 インステップ、インサイド、アウトサイド
・フリー
 +シャペウ
 +たたき
 +キャッチ

ドリブルテクニック
・フリー
・フェイント
 引き技
 引き技⇒浮かし抜き
 引き技⇒浮かし抜き⇒シャペウ
 引き技⇒浮かし抜き⇒たたき
 引き技⇒浮かし抜き⇒シャペウorたたき⇒ヘディング
 ヒールリフト

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、総当たり方式

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム
15m×12m、3対3、4対4、学年別、勝ち残り方式

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失敗していい=失敗しても仕方ない・・・ということ。できるようになるためには、失敗は付き物だということ。失敗しても反省しなくていい・・・ということではない。次は成功できるように、工夫することが大切なんだ。そこを勘違いしないように!!

もうひとつ大切なことは、1プレー1プレーで気持ちを切らさないこと。勝ち残り方式で負けた場合は、次の順番を待つことになる。一度休む度に気持ちが切れていては、次も結果は同じようになる。休憩以外では集中することが必要不可欠だ。

どんな意識で取り組んで、それをいかに継続するか

意識が低ければ・・・継続は、意味を持たない





トレーニングマッチ ~U9の結果~ - 2019.10.31 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

森本FC交流戦
U-9カテゴリー、12分ハーフ
森林公園南口運動広場(天然芝)
担当 本多

N-style金沢・U9 0-0 森本FC

N-style金沢・U9 2-0 FC金石
得点 ショウ、アンジロウ

N-style金沢・U9 0-1 森本FC

森本さん、金石さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、本多コーチのコメント

練習の成果は、確実に目に見える結果として現れてきているね。真面目に取り組む、しっかり話を聴く、試合のテーマを実践しようとする・・・こういった事ができている選手の成長は明らかで、できていない選手との差はどんどん広がっています。自分はどうなのかを問いかけてみて、しっかり取り組んでもらいたいと思います。

保護者の皆様
送迎や応援に加え、急な悪天候にも関わらず後片付けまで、ありがとうございました。皆さん一人一人が、全ての子供たちのために、雨に濡れながらもお手伝いいただく姿を見て、嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいでした。自分にできることは、そのお気持ちに対し、この個性溢れる子供達と精一杯向き合うことであると、また決意を新たにしました。厳しい言葉も投げ掛けることもありますが、今後とも変わらずサポートのほど、よろしくお願いいたします。




我慢、忍耐、そして・・・諦めない心で掴んだ成功 - 2019.10.30 Wed


ルヴァンカップで初優勝を果たした川崎フロンターレ。MVPのGK新井章太は、「群馬の師匠」こと沓名真の教え子である。何人ものJリーガーを輩出しているクラブ(中学生)で、新井はサブのGKだった。高校でも大学でもサブの期間が長く、これといった活躍はできなかった。大学4年のときに監督から、ヴェルディが第3GKを探していると話があった。ダメもとで受けてみると合格、その場でプロ契約を交わした。

J2のヴェルディには2年在籍したが、1試合も出場のないまま戦力外となった。トライアウトを受けてみると、今度はJ1のフロンターレから誘いがきた。第4GKからのスタート、それはピッチに立つことすら夢という立ち位置だった。「我慢我慢の毎日だった」という新井がピッチに立ったのは、それから3年後のプロ5年目のことだった。沓名さんと話したときに、新井についてこう語っていた。「人間性の良さ」・・・この一言に尽きるよ。

いつ頃に書いたかは覚えていないが、以前にも新井章太を紹介している。似たようなことを書いているはずだが、そのとき彼がこんな形で成功するとは想像できなかった。4600ほど書いてあるブログの記事の中から探してみてほしい(笑)。ブログの継続なんて大したことではないが、もう一度最初から同じように・・・と言われたら、迷わず断る(笑)。我慢、忍耐、そして・・・諦めない心で掴んだ成功。苦労人の成功には・・・夢がある。

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イレブンストアカップ ~U11の結果~ - 2019.10.30 Wed

N-style金沢サッカーアカデミー

イレブンストアカップU11
U-11カテゴリー、15分ハーフ
内灘総合サッカー場屋内多目的広場
担当 本多

◆グループリーグ

N-style金沢・U11 3-0 FC北陸・B
得点 ユウセイ、コウタロウ、???

N-style金沢・U11 2-3 スクエア滑川(富山)
得点 マサナリ、マサナリ

グループリーグ2位で2位トーナメントへ

◆2位トーナメント

1回戦
N-style金沢・U11 1-0 テイヘンズFC金沢
得点 リョウタロウ

5・6位決定戦(PKのみ)
N-style金沢・U11 3-2 FC金石

12チーム中、5位で大会終了

北陸さん、スクエア滑川さん、テイヘンズさん、金石さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、本多コーチのコメント

序盤のもたつきはあるものの、この大会で勝ちたい!という意思は見せてくれたと思います。テーマとしていた「準備」=「攻守の切替わりの時の動き出し」にも、改善が見えましたね。ゲストチームとの対戦では、互角以上の闘いを演じましたが、結果としては逆転敗け。目標のひとつであったリフティング大会でも、グループとしてはレベルの高さを見せましたが・・・個人としての入賞はなし。まだまだ足りていないのだと、改めて教えられましたね。この悔しさを忘れず、この秋から冬にかけて、しっかり基礎から鍛え上げていきましょう。

保護者の皆様
送迎、応援、それに審判対応いただいた今井さん、ありがとうございました。成長を見せてくれた選手、実力が発揮できなかった選手、調子が良かった選手、調子が悪かった選手、、、、状況は様々です。良くも悪くも、今回の試合の結果がこれまでの成果ですが・・・それが全てというわけでもありません。間違いないのは「足りていない」ことであり、やれることは日常を真面目に取り組み、実力を上げることのみです。これからも試合は続きます。日常のレベルを上げていけるよう取り組んでいきますので、またサポートのほど、よろしくお願いいたします。

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この年代=現・5年生には、とても期待している。現・6年生の方が遥かに優れているように見えるが、彼らの現状は才能ではなく努力の成果であり・・・本多コーチが時間をかけて導いてきた成果でもある。彼らとて確約されている未来などはなく、慢心したり努力を止めてしまえば・・・アッという間に落ちていく。

現・5年生はまだまだ未熟だが、見る度に上達している者が多い。つまり、「陰、日向、関係なく」ということだ。評価されたいから指導者の見ている前だけ・・・ではなく、自身の成長のために純粋に努力できる。そういう志が集まって集団が形成されている。これは、本当に素晴らしいことで・・・そこを評価している。

唯一と言ってもいい不満は、工夫が足りないことだ。言われたことは真面目にやれるが、それを超える工夫が見られない。工夫ができれば成長の角度はさらに上がる・・・そういうことだ。向上心、探求心、反骨精神、そして・・・サッカーへの愛情。これらを発揮するには、恐れずに挑戦することが必要なんだ。

君たちはいずれ、大きな輝きを放つ選手になる

それまで・・・努力することを止めないことだ





イレブンストアカップ ~U9の結果~ - 2019.10.30 Wed

N-style金沢サッカーアカデミー

イレブンストアカップU9
U-9カテゴリー、10分ハーフ
内灘総合サッカー場屋内多目的広場
担当 水巻

◆予選リーグ

N-style金沢・U9 2-0 テイヘンズFC金沢・B
得点 コウキ、レンタ

N-style金沢・U9 4-2 菊川FCジュニア・A
得点 サクト、レアル、レアル、サクト

予選リーグ1位で決勝トーナメント進出

◆決勝トーナメント

1回戦
N-style金沢・U9 2-3 FC北陸
得点 サクト、タカナリ

3位決定戦
N-style金沢・U9 5-1 小杉SC(富山)
得点 トモヤス、レンタ、レアル、コウキ、レンタ

12チーム中、3位で大会終了

◆リフティング大会

優勝 小中廣樹

テイヘンズさん、菊川さん、北陸さん、小杉さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、水巻コーチのコメント

選手達には伝えませんでしたが、アップから試合まで、さらに途中の練習でも、徹底的に攻守の切替えの意識を徹底させました。最初から最後まで全力疾走した選手達・・・良く動き、良く考えて、本当に頑張りました。

試合は惜しくも準決勝で敗れましたが、負けた瞬間泣き出す選手達を見て、「この個達は、まだまだ強くなるな」と確信しました。次の大会では優勝できるように、日頃のトレーニングを集中して頑張りましょう。お疲れ様でした。

保護者の皆様
応援、ありがとうございました。選手達が頑張る姿を見て、皆さんも胸が熱くなったと思います。この負けん気の強さは、強くなる為には絶対に必要な事です。この気持ちを継続させる為に、自分も含め選手一同頑張って行きます。また変わらぬサポート、よろしくお願いします。

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例えば、リフティング。時間をかけなければ、上達していかない。コウキの優勝は必然であり、未熟な者は見なくてもわかる。コウキがここまで上達するまでに、どれだけの努力を積み重ねたか・・・ずっと見てきたからね。負けて泣くのは誰にでもできるが、勝つのに相応しい努力ができる者は・・・ほとんどいない。

君たちが本気なら・・・

本当に負けて悔しいなら・・・

それを、日常から見せてもらいたい





誰だって失敗する・・・だから、それを肯定してほしい - 2019.10.29 Tue

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/28 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・リフティング
・ドリブルテクニック
・3対3
・4対4
・5対5(上級生のみ)

リフティング
・インステップ
・インサイド
・アウトサイド

ドリブルテクニック
・フリー
 片足(逆足)
 ソール=足の裏
・スクリーン
 インサイド
 アウトサイド
 マタドール
・フェイント
 マシューズ
 エラシコ
 エラスチコ(エラシコ・裏)
 イン・アウト・イン(マシューズ⇒エラシコ)
 アウト・イン・アウト(エラシコ⇒マシューズ)

3対3
7m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

4対4
10m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

5対5(上級生のみ)
10m×15m、コーンゴール×6、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・2対2
・クワトロ

リフティング
・フリー

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

クワトロ
20m×20m、ミニゴール×4、5対5、学年別、勝ち残り方式

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小学生はいつも、前向きに取り組んで欲しいね

前向きってのは、失敗を恐れないってことだ

誰だって失敗する・・・だから、それを肯定してほしい

味方の前向きなチャレンジなら、失敗しても良しとしてほしい

この連続が、君たちを育むには最高の環境なんだ

もっと高みを目指して、もっともっと温度を上げてもらいたいね


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一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる - 2019.10.28 Mon


一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる

ある人から教わったことで・・・これは真実であり、直接批判せずに一方を批判する方法でもある。交替して入った選手を褒めれば、交替して出て行った選手はダメだった・・・ということになる。いちいち出来が悪いと指摘しなくてもいいから、うまく使っている指導者も少なくない。一方を褒めれば褒めるほど、他方は批判されたことになってしまう・・・意図が違ったとしてもね。これから書くことは、誰にでも覚えがあるだろうと思う。指導者への不安や不満は、集団になれば大きな批判に変わる。気が付けば本来の目的を忘れ、指導者に暴言を浴びせるだけのモンスターが仕上がっていることも少なくない。

以前に指導していたチームで、中2の選手が万引きをした。指導者会議では退団でも仕方ないとの話が出たが、担当だった自分のワガママで、何とかそのままやらせてもらった。が、それからも手がかかる子で大変だった。ある練習で態度が酷かったので、叱って練習から外した。そのあと母親から電話があって、ちゃんと月謝を払ってますけど!・・・と、なぜか責められた(笑)。素晴らしい才能が磨かれることはなく、その後は高校とサッカーの両方を辞めてしまった。この時の親には似たようなレベルの酷いのがもう2人いて大変だったが、そちら側からしたらオレの方に非があるのだろう。親がどんなのでも、一生懸命育てたつもりなのだが・・・。

こんな経験もまた、自分を大きく成長させてくれた要因

一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる

これくらいのことは理解した上で、このブログを書いている




失敗は成長に必要な過程なのだが、それをどう受け止めるかで今後の成長の幅が決まる - 2019.10.28 Mon

club de futbol 創 = CDF創

高円宮杯U-15サッカーリーグ2019
金沢大学SF(人工芝)、雨~曇り
担当 中島

上位リーグ・第3節(30分ハーフ)

CDF創 3-3 FC北陸
前半2-1 シュンキ、OG(タクミ、カズキ)、シオン(PK)
後半1-2 失点(PK、遠藤退場)、失点、トモキ

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失敗は成長に必要な過程なのだが、それをどう受け止めるかで今後の成長の幅が決まる。試合後に気になるのは、1位通過か2位通過か・・・そんなのどうでもいいだろ。なんで笑っていられる??腹が立たないのか??犯罪を犯したわけではないから、誰も君たちを裁いたりはしない。だからこそ、君たち自身が、簡単に自分を許しちゃいけないだろ。

例えば、家がなくなったり、車がなくなったり・・・大切なモノがなくなって、すぐに笑えますか??下を向くな!前を向け!・・・これは自分に厳しい人や、自信がない人に向ける言葉であって、君たちに相応しい言葉ではない。大切なモノを失くして笑えない日がある・・・この方が心は健康である。失くしたのはスタイル、そして・・・プライド・・・結果として、勇気である。

サッカー選手として、最も失ってはいけないモノだ。一度恐れて逃げてしまえば、恐怖や不安はずっと追いかけてくる。恐れた理由を確かめてみることだ。相手はウチと同じく、ここまで全勝できた。さらに選手権では、ウチに敗れて大会が終了している。彼らのプライドは、絶対に負けられない闘いなのだ。何もかもがいつも通りの君たちとは、心の準備が違うのだよ。

よく研究されていた。相手のプレスは速く、ウチの中盤に対して、複数での守備を徹底。こちらの守備陣と相手の攻撃陣を比べて、スピードで優位に立っていた。それでも先手をとりながら試合を進められたのは、シオンとシュンキの2トップが、相手よりも優れていたからである。10人になって逆転を許したが、同点に追い付けた要因は何か・・・ジュンヤとナオトの意地かなと思う。

ハーフタイムはいつも通り、何もアドバイスしなかったが・・・唯一、トモキにだけ得点の可能性を伝えた。地に足がついていないヤマト、口ばっかりのタクミ、メンタルを修正できないカズキ、彼らとトモキの違いは何か・・・明確な答えがある。それからナオト、大きく成長した。貧弱なイメージは、すでに過去のものとなった。彼なりに困難を乗り越えてきた結果=成長である。


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先=未来を見据えて土台を固める - 2019.10.26 Sat

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/26)
◆カテゴリー2
①3人組基礎、パスコントロール系
②3人組基礎、リフティング系
③3人組基礎、ヘディング系
④1対1、ライン突破、勝ち残り方式
⑤ゲーム形式、4対4+GK、勝ち残り方式
◆カテゴリー1
①3人組基礎、パスコントロール系
②3人組基礎、リフティング系
③3人組基礎、ヘディング系
④ゲーム形式、4対4+GK、勝ち残り方式



明日は大切な試合だが、君たちがやるべきことは、技術的に上達するために、全力で取り組むことである。先=未来を見据えて土台を固める・・・そういうことだ。もちろん、明日の試合の結果に拘って闘うことに変わりはないし、どんな結果であれ言い訳もしない。明日がなければ、その先=未来がないわけだが・・・先=未来を見据えなければ、明日を闘う理由がない。深いだろ・・・育成ってのは、人を育てるってのは、未来を育むってのは、子供たちの夢と向き合うってのは・・・尋常ではない覚悟が要るんだ。

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第98回全国高校サッカー選手権大会 ~石川県大会・準決勝の結果~ - 2019.10.26 Sat


第98回全国高校サッカー選手権大会

石川県大会 準決勝(金沢市民サッカー場)

星稜高校 5-0 金沢桜丘高校

鵬学園高校 2-2 遊学館高校
前後半1-1 延長1-1 PK10-9

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遊学館が先制、鵬学園が追いつき、延長で鵬学園が突き放す・・・が、一瞬の集中力を欠いた鵬学園がPKを献上・・・熱い試合だった。PK戦はさらに熱く、負傷で治療中の選手がいたため、選手の人数を合わせる規定から、10人ずつで行われた。先攻の遊学館が確実に決めていき、精神的にも優位に立っていた。結果的に、20人蹴って19人が決めた・・・両校の選手に拍手を送りたい。

ベスト16から準決勝まで、全ての対戦カードの勝敗が当たっている。自分の眼力が凄いのではなく、はたまた勘が鋭いのでもない。番狂わせが少ない大会・・・なのだ。実力が拮抗している対戦カードでは、直近の勢いを考慮すれば優位が見える。実力が上だから勝利できるわけではないのがサッカーだが、こんなに順当な年もあるかと・・・ある意味で驚きを感じている。

では、決勝戦の勝敗は・・・笑。両校の対戦は、今年は一度しかない。夏の高校総体準決勝、このときはPK戦で星稜が決勝に進み、別宗裕太のゴールなどで星稜が優勝している。実力が拮抗しているのは間違いない。唯一、9月と10月の経験値の差・・・かなと思う。勝敗の予想は1人の教え子にだけ伝えてある。おそらく当たるのでは!?・・・楽しみである。

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サッカーへの情熱は・・・本物だと言えるのか - 2019.10.26 Sat

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/25 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・ドリブルテクニック
・リフティング
・1対1
・2対2(上級生のみ)
・3対3(下級生のみ)

ドリブルテクニック
・ジグドリ、立て置きコーン×4、帰りはソール=足の裏
・ジグドリ、横置きコーン×4、帰りはソール=足の裏

リフティング
・フリー
・キャッチ
 インステップ
 インサイド
 アウトサイド
 股
 もも
 もも裏

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2(上級生のみ)
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3(下級生のみ)
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・3対3
・4対4
・クワトロ

リフティング
・フリー

1対1
10m×8m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3
10m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

4対4
12m×20m、コーンゴール×6、学年別

クワトロ
20m×20m、ミニゴール×4、6対6、7対7、学年別

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低学年はボールコントロールを中心に

高学年は対人の強化を中心に

悪くはない・・・が、不満はある

熱さが足りない・・・感じてこない

ビシビシ伝わってくるものが欲しい

休憩の度に、サッカーを忘れる

1プレー終わる度に、負けたことを忘れる

サッカーへの情熱は・・・本物だと言えるのか

随分と軟弱な若者が増えた

ハッキリしているのは・・・時代のせい、ではない


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