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2012-10

グッドニュース - 2012.10.11 Thu


◆昨日の練習でのリフティング新記録(申告漏れ・笑)

ダイキ(2年) 298回


◆ボール見つかる

いま、ダイスケのお父さんから連絡があり
火曜日のチームTR中に無くなったボール・・・見つかったそうです
自分が捜していた「ほんの少し先」にあったそうですが・・・
頂いた上に、探させてしまって・・・申し訳ありませんでした
本当に有難うございました。




第4回「リフティング・チャレンジ」 開催についての詳細 - 2012.10.11 Thu


第4回「リフティング・チャレンジ」

◆開催日程

11月5日(月)・12日(月)
※どちらの日にも参加できないメンバーは、別の日に行います

◆開催要項

下級生の部(1~3年生対象) フリー5分間
上級生の部(4年生以上) フリー5分間

体のどの部分で行っても構いません。
5分間行いますが、5分以内であれば何度でもチャレンジ可能です。
5分経過した時点で継続している場合は、落とすまで続けることができます。
2人1組で行い、リフティングを行っていない者が回数を数えます。
5分行った中で、一番多い回数が記録となります。
2日間参加したメンバーは、2日間で一番多い回数が記録となります。
※各部門優勝者には賞品あり

◆過去の記録

現5年生は、昨年10月に開催されたときの記録(3月は別ルールで行ったため)
4年生以下は、今年3月に開催されたときの記録

《5年生》
ヒデト 1091回
タカヤ 417回
ユイト 356回
ユウキ(末) 183回
ケンタ 177回
リク 138回
タカト 135回
ユウキ(島) 103回
リクト 70回
ユウタ 54回

《4年生》
リョウタ 399回
カンスケ 271回
マナキ 125回
リンタロウ(西) 52回
ケンセイ 40回
リツキ 38回

《3年生》
シオン 545回
ユウマ 541回
シュン 98回
ユウキ 25回

《2年生》
カリュウ 245回
ダイキ 18回
コウジ 5回
コウキ 4回
ケイスケ 3回

その他
新規加入等により、9名が未記入

当日は、30分を超えるチャレンジが予想されます。
記録を優先しますので、通常練習ができない場合もあります。




ミューレルの切り返し - 2012.10.11 Thu


◆昨日までのリフティング新記録

ユイト(5年) 1428回
マナキ(4年) 192回
リンタロウ(西・4年) 276回
シオン(3年) 1453回
カンスケ(4年) 2324回


◆昨日のTR

●下級生
・リフティング
・コントロール(ウェッジ、クッション)
・蹴りだし(ランキング)
・ミニゲーム(4対4)

コントロール
・ウェッジコントロール
・クッションコントロール
1人→2人1組にして行ったが、最終的には試合に繋げる要素が必要で
・コントロールする前に周りを見ておく
・コントロールとともに動き出す(ルーズにしない)
などなど、こういった細かい部分を大切にしていこう

ミニゲーム(4対4)
継続して行っているが、成長がよく見える。
コウキ(2年)はドリブルが上達して、とても積極的になった!!
ダイキ(2年)は・・・本人も気付いていないが、「ミューレルの切り返し」を使っている(笑)
※ミューレル=元ブラジル代表のFWで、トヨタカップで魅せた「切り返し」が有名
シュン(3年)は随分と顔が上がるようになって、良い判断ができるようになった!!
特定の者だけでなく、「普通では考えられないようなタッチが出来る」者が増えている。

やっぱりこの日も・・・口出しする必要は全くなかった

●上級生
・リフティング~蹴りだしまで、下級生と合同
・リフティング(最高記録を目指して)
・ゲーム形式(基本6対6)

ゲーム形式
36×18(m)程度のピッチでの6対6は、それなりのプレッシャーがある。
GKも入れていないので、ロングシュートにも対応しないといけない。
・個人で状況を打開できる者
・複数で状況を打開できる者
が増えて、ゲーム自体のレベルがとても上がったな

ユウキ(末・5年)は技術も上がり、プレーの安定感が増した。
「判断がより速く的確に」出来れば、さらにレベルが上がる。
タカヤ(5年)は、「ファーストタッチの置き場所」が抜群に良くなり
ボールを失う回数が激減、突破の際の「かけひき」が出来ればもっといい。
リクト(5年)は・・・すでに「チームになくてはならない存在」に成長
これからも、今まで通り「努力を継続」していけばいい

上記した彼らのように
今まで技術的に劣っていた者が、確実にレベルアップしたことで
高い技術を持っていた者が、優位にプレー出来なくなってきている・・・。
ユイト(5年)は寄せられると、「サポート」がなければ打開できない。
ヒデト(5年)はタテに急ぎ過ぎていて、仕掛けてボールを失うことが多く
相手が見えていないので、インターセプトされることも多い・・・。
今日、君たち2人をSBでプレーさせたのは
自分の課題に気付き、どうしたらいいかを自分で考えて
その上で「チャレンジ」してもらいたいからである。

リフティングだけでなく、全てにおいて競争は大切だ

上を見て、悔しくて、負けたくなくて、そうやって頑張るのはいい

しかし、下を見て、自分の優位に慢心している者は・・・すでに終わっている

目標がリフティングでOO君に負けないことであれば

OO君がリフテイング799回なら、800回で満足できる

しかし、目標が1000回なら、800回で1番になっても満足はしない

この差はとても大きい

他人との比較ばかりでは、努力は続かない

自分の目標に向かって、ひたすら努力し続ける者には勝てない

この差は・・・とても大きい

簡単に満足できるものではなく、「達成感」を持てるような努力をしてもらいたい

そして・・・ひとつの達成は、ひとつの始まりに過ぎないことも

きっと理解できるだろう




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