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2019-10

批判に打たれ強くなければ、サッカー界では生き抜いていけない - 2019.10.31 Thu


海外のメディアに、日本の感覚は通用しない

吉田麻也の所属するサウサンプトンは、先日の試合で9失点の記録的な大敗を喫してしまった。チームのユニフォームが赤と白だったため、現地のメディアは「まるでカラーコーンのように立っているだけで、全く役には立たなかった」と報じている。

加入当初はサラゴサの新たなスターと称賛された香川真司も、現在は「自信を失っていて何もできない」と報じられている。チャンスで決められず、シンプルなミスが多いと評価されていて、交替の際にはサポーターからも、大きなブーイングをされている。

柴崎岳はチームがスペイン2部で最下位、「この日本人は規律の中で何もできない役立たず」と酷評されている。試合における個人評価でも、毎試合最も低い数値をつけられている。柴崎のプレーが、チームが最下位な理由であるとされている。

こんなのが当たり前で、日本でいう暴言などの風潮はない

称賛された3ヶ月後には、これでもかってくらいに酷評される。それが、世界のサッカーの当たり前。あおって、もてはやして、ブームをつくって、去っていく・・・そんな日本のメディアとは、随分と違う文化で成り立っている。

批判に打たれ強くなければ、サッカー界では生き抜いていけない

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意識が低ければ・・・継続は、意味を持たない - 2019.10.31 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/30 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1①
・1対1②
・ミニゲーム

リフティング
・基本
 インステップ、インサイド、アウトサイド
・フリー
 +シャペウ
 +たたき
 +キャッチ

ドリブルテクニック
・フリー
・フェイント
 引き技
 引き技⇒浮かし抜き
 引き技⇒浮かし抜き⇒シャペウ
 引き技⇒浮かし抜き⇒たたき
 引き技⇒浮かし抜き⇒シャペウorたたき⇒ヘディング
 ヒールリフト

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、総当たり方式

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム
15m×12m、3対3、4対4、学年別、勝ち残り方式

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失敗していい=失敗しても仕方ない・・・ということ。できるようになるためには、失敗は付き物だということ。失敗しても反省しなくていい・・・ということではない。次は成功できるように、工夫することが大切なんだ。そこを勘違いしないように!!

もうひとつ大切なことは、1プレー1プレーで気持ちを切らさないこと。勝ち残り方式で負けた場合は、次の順番を待つことになる。一度休む度に気持ちが切れていては、次も結果は同じようになる。休憩以外では集中することが必要不可欠だ。

どんな意識で取り組んで、それをいかに継続するか

意識が低ければ・・・継続は、意味を持たない





トレーニングマッチ ~U9の結果~ - 2019.10.31 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

森本FC交流戦
U-9カテゴリー、12分ハーフ
森林公園南口運動広場(天然芝)
担当 本多

N-style金沢・U9 0-0 森本FC

N-style金沢・U9 2-0 FC金石
得点 ショウ、アンジロウ

N-style金沢・U9 0-1 森本FC

森本さん、金石さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、本多コーチのコメント

練習の成果は、確実に目に見える結果として現れてきているね。真面目に取り組む、しっかり話を聴く、試合のテーマを実践しようとする・・・こういった事ができている選手の成長は明らかで、できていない選手との差はどんどん広がっています。自分はどうなのかを問いかけてみて、しっかり取り組んでもらいたいと思います。

保護者の皆様
送迎や応援に加え、急な悪天候にも関わらず後片付けまで、ありがとうございました。皆さん一人一人が、全ての子供たちのために、雨に濡れながらもお手伝いいただく姿を見て、嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいでした。自分にできることは、そのお気持ちに対し、この個性溢れる子供達と精一杯向き合うことであると、また決意を新たにしました。厳しい言葉も投げ掛けることもありますが、今後とも変わらずサポートのほど、よろしくお願いいたします。




我慢、忍耐、そして・・・諦めない心で掴んだ成功 - 2019.10.30 Wed


ルヴァンカップで初優勝を果たした川崎フロンターレ。MVPのGK新井章太は、「群馬の師匠」こと沓名真の教え子である。何人ものJリーガーを輩出しているクラブ(中学生)で、新井はサブのGKだった。高校でも大学でもサブの期間が長く、これといった活躍はできなかった。大学4年のときに監督から、ヴェルディが第3GKを探していると話があった。ダメもとで受けてみると合格、その場でプロ契約を交わした。

J2のヴェルディには2年在籍したが、1試合も出場のないまま戦力外となった。トライアウトを受けてみると、今度はJ1のフロンターレから誘いがきた。第4GKからのスタート、それはピッチに立つことすら夢という立ち位置だった。「我慢我慢の毎日だった」という新井がピッチに立ったのは、それから3年後のプロ5年目のことだった。沓名さんと話したときに、新井についてこう語っていた。「人間性の良さ」・・・この一言に尽きるよ。

いつ頃に書いたかは覚えていないが、以前にも新井章太を紹介している。似たようなことを書いているはずだが、そのとき彼がこんな形で成功するとは想像できなかった。4600ほど書いてあるブログの記事の中から探してみてほしい(笑)。ブログの継続なんて大したことではないが、もう一度最初から同じように・・・と言われたら、迷わず断る(笑)。我慢、忍耐、そして・・・諦めない心で掴んだ成功。苦労人の成功には・・・夢がある。

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イレブンストアカップ ~U11の結果~ - 2019.10.30 Wed

N-style金沢サッカーアカデミー

イレブンストアカップU11
U-11カテゴリー、15分ハーフ
内灘総合サッカー場屋内多目的広場
担当 本多

◆グループリーグ

N-style金沢・U11 3-0 FC北陸・B
得点 ユウセイ、コウタロウ、???

N-style金沢・U11 2-3 スクエア滑川(富山)
得点 マサナリ、マサナリ

グループリーグ2位で2位トーナメントへ

◆2位トーナメント

1回戦
N-style金沢・U11 1-0 テイヘンズFC金沢
得点 リョウタロウ

5・6位決定戦(PKのみ)
N-style金沢・U11 3-2 FC金石

12チーム中、5位で大会終了

北陸さん、スクエア滑川さん、テイヘンズさん、金石さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、本多コーチのコメント

序盤のもたつきはあるものの、この大会で勝ちたい!という意思は見せてくれたと思います。テーマとしていた「準備」=「攻守の切替わりの時の動き出し」にも、改善が見えましたね。ゲストチームとの対戦では、互角以上の闘いを演じましたが、結果としては逆転敗け。目標のひとつであったリフティング大会でも、グループとしてはレベルの高さを見せましたが・・・個人としての入賞はなし。まだまだ足りていないのだと、改めて教えられましたね。この悔しさを忘れず、この秋から冬にかけて、しっかり基礎から鍛え上げていきましょう。

保護者の皆様
送迎、応援、それに審判対応いただいた今井さん、ありがとうございました。成長を見せてくれた選手、実力が発揮できなかった選手、調子が良かった選手、調子が悪かった選手、、、、状況は様々です。良くも悪くも、今回の試合の結果がこれまでの成果ですが・・・それが全てというわけでもありません。間違いないのは「足りていない」ことであり、やれることは日常を真面目に取り組み、実力を上げることのみです。これからも試合は続きます。日常のレベルを上げていけるよう取り組んでいきますので、またサポートのほど、よろしくお願いいたします。

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この年代=現・5年生には、とても期待している。現・6年生の方が遥かに優れているように見えるが、彼らの現状は才能ではなく努力の成果であり・・・本多コーチが時間をかけて導いてきた成果でもある。彼らとて確約されている未来などはなく、慢心したり努力を止めてしまえば・・・アッという間に落ちていく。

現・5年生はまだまだ未熟だが、見る度に上達している者が多い。つまり、「陰、日向、関係なく」ということだ。評価されたいから指導者の見ている前だけ・・・ではなく、自身の成長のために純粋に努力できる。そういう志が集まって集団が形成されている。これは、本当に素晴らしいことで・・・そこを評価している。

唯一と言ってもいい不満は、工夫が足りないことだ。言われたことは真面目にやれるが、それを超える工夫が見られない。工夫ができれば成長の角度はさらに上がる・・・そういうことだ。向上心、探求心、反骨精神、そして・・・サッカーへの愛情。これらを発揮するには、恐れずに挑戦することが必要なんだ。

君たちはいずれ、大きな輝きを放つ選手になる

それまで・・・努力することを止めないことだ





イレブンストアカップ ~U9の結果~ - 2019.10.30 Wed

N-style金沢サッカーアカデミー

イレブンストアカップU9
U-9カテゴリー、10分ハーフ
内灘総合サッカー場屋内多目的広場
担当 水巻

◆予選リーグ

N-style金沢・U9 2-0 テイヘンズFC金沢・B
得点 コウキ、レンタ

N-style金沢・U9 4-2 菊川FCジュニア・A
得点 サクト、レアル、レアル、サクト

予選リーグ1位で決勝トーナメント進出

◆決勝トーナメント

1回戦
N-style金沢・U9 2-3 FC北陸
得点 サクト、タカナリ

3位決定戦
N-style金沢・U9 5-1 小杉SC(富山)
得点 トモヤス、レンタ、レアル、コウキ、レンタ

12チーム中、3位で大会終了

◆リフティング大会

優勝 小中廣樹

テイヘンズさん、菊川さん、北陸さん、小杉さん
有難うございました・・・今後とも、宜しくお願い致します

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以下、水巻コーチのコメント

選手達には伝えませんでしたが、アップから試合まで、さらに途中の練習でも、徹底的に攻守の切替えの意識を徹底させました。最初から最後まで全力疾走した選手達・・・良く動き、良く考えて、本当に頑張りました。

試合は惜しくも準決勝で敗れましたが、負けた瞬間泣き出す選手達を見て、「この個達は、まだまだ強くなるな」と確信しました。次の大会では優勝できるように、日頃のトレーニングを集中して頑張りましょう。お疲れ様でした。

保護者の皆様
応援、ありがとうございました。選手達が頑張る姿を見て、皆さんも胸が熱くなったと思います。この負けん気の強さは、強くなる為には絶対に必要な事です。この気持ちを継続させる為に、自分も含め選手一同頑張って行きます。また変わらぬサポート、よろしくお願いします。

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例えば、リフティング。時間をかけなければ、上達していかない。コウキの優勝は必然であり、未熟な者は見なくてもわかる。コウキがここまで上達するまでに、どれだけの努力を積み重ねたか・・・ずっと見てきたからね。負けて泣くのは誰にでもできるが、勝つのに相応しい努力ができる者は・・・ほとんどいない。

君たちが本気なら・・・

本当に負けて悔しいなら・・・

それを、日常から見せてもらいたい





誰だって失敗する・・・だから、それを肯定してほしい - 2019.10.29 Tue

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/28 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・リフティング
・ドリブルテクニック
・3対3
・4対4
・5対5(上級生のみ)

リフティング
・インステップ
・インサイド
・アウトサイド

ドリブルテクニック
・フリー
 片足(逆足)
 ソール=足の裏
・スクリーン
 インサイド
 アウトサイド
 マタドール
・フェイント
 マシューズ
 エラシコ
 エラスチコ(エラシコ・裏)
 イン・アウト・イン(マシューズ⇒エラシコ)
 アウト・イン・アウト(エラシコ⇒マシューズ)

3対3
7m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

4対4
10m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

5対5(上級生のみ)
10m×15m、コーンゴール×6、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・2対2
・クワトロ

リフティング
・フリー

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

クワトロ
20m×20m、ミニゴール×4、5対5、学年別、勝ち残り方式

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小学生はいつも、前向きに取り組んで欲しいね

前向きってのは、失敗を恐れないってことだ

誰だって失敗する・・・だから、それを肯定してほしい

味方の前向きなチャレンジなら、失敗しても良しとしてほしい

この連続が、君たちを育むには最高の環境なんだ

もっと高みを目指して、もっともっと温度を上げてもらいたいね


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一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる - 2019.10.28 Mon


一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる

ある人から教わったことで・・・これは真実であり、直接批判せずに一方を批判する方法でもある。交替して入った選手を褒めれば、交替して出て行った選手はダメだった・・・ということになる。いちいち出来が悪いと指摘しなくてもいいから、うまく使っている指導者も少なくない。一方を褒めれば褒めるほど、他方は批判されたことになってしまう・・・意図が違ったとしてもね。これから書くことは、誰にでも覚えがあるだろうと思う。指導者への不安や不満は、集団になれば大きな批判に変わる。気が付けば本来の目的を忘れ、指導者に暴言を浴びせるだけのモンスターが仕上がっていることも少なくない。

以前に指導していたチームで、中2の選手が万引きをした。指導者会議では退団でも仕方ないとの話が出たが、担当だった自分のワガママで、何とかそのままやらせてもらった。が、それからも手がかかる子で大変だった。ある練習で態度が酷かったので、叱って練習から外した。そのあと母親から電話があって、ちゃんと月謝を払ってますけど!・・・と、なぜか責められた(笑)。素晴らしい才能が磨かれることはなく、その後は高校とサッカーの両方を辞めてしまった。この時の親には似たようなレベルの酷いのがもう2人いて大変だったが、そちら側からしたらオレの方に非があるのだろう。親がどんなのでも、一生懸命育てたつもりなのだが・・・。

こんな経験もまた、自分を大きく成長させてくれた要因

一方を褒めれば、もう一方を批判したことになる

これくらいのことは理解した上で、このブログを書いている




失敗は成長に必要な過程なのだが、それをどう受け止めるかで今後の成長の幅が決まる - 2019.10.28 Mon

club de futbol 創 = CDF創

高円宮杯U-15サッカーリーグ2019
金沢大学SF(人工芝)、雨~曇り
担当 中島

上位リーグ・第3節(30分ハーフ)

CDF創 3-3 FC北陸
前半2-1 シュンキ、OG(タクミ、カズキ)、シオン(PK)
後半1-2 失点(PK、遠藤退場)、失点、トモキ

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失敗は成長に必要な過程なのだが、それをどう受け止めるかで今後の成長の幅が決まる。試合後に気になるのは、1位通過か2位通過か・・・そんなのどうでもいいだろ。なんで笑っていられる??腹が立たないのか??犯罪を犯したわけではないから、誰も君たちを裁いたりはしない。だからこそ、君たち自身が、簡単に自分を許しちゃいけないだろ。

例えば、家がなくなったり、車がなくなったり・・・大切なモノがなくなって、すぐに笑えますか??下を向くな!前を向け!・・・これは自分に厳しい人や、自信がない人に向ける言葉であって、君たちに相応しい言葉ではない。大切なモノを失くして笑えない日がある・・・この方が心は健康である。失くしたのはスタイル、そして・・・プライド・・・結果として、勇気である。

サッカー選手として、最も失ってはいけないモノだ。一度恐れて逃げてしまえば、恐怖や不安はずっと追いかけてくる。恐れた理由を確かめてみることだ。相手はウチと同じく、ここまで全勝できた。さらに選手権では、ウチに敗れて大会が終了している。彼らのプライドは、絶対に負けられない闘いなのだ。何もかもがいつも通りの君たちとは、心の準備が違うのだよ。

よく研究されていた。相手のプレスは速く、ウチの中盤に対して、複数での守備を徹底。こちらの守備陣と相手の攻撃陣を比べて、スピードで優位に立っていた。それでも先手をとりながら試合を進められたのは、シオンとシュンキの2トップが、相手よりも優れていたからである。10人になって逆転を許したが、同点に追い付けた要因は何か・・・ジュンヤとナオトの意地かなと思う。

ハーフタイムはいつも通り、何もアドバイスしなかったが・・・唯一、トモキにだけ得点の可能性を伝えた。地に足がついていないヤマト、口ばっかりのタクミ、メンタルを修正できないカズキ、彼らとトモキの違いは何か・・・明確な答えがある。それからナオト、大きく成長した。貧弱なイメージは、すでに過去のものとなった。彼なりに困難を乗り越えてきた結果=成長である。


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先=未来を見据えて土台を固める - 2019.10.26 Sat

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/26)
◆カテゴリー2
①3人組基礎、パスコントロール系
②3人組基礎、リフティング系
③3人組基礎、ヘディング系
④1対1、ライン突破、勝ち残り方式
⑤ゲーム形式、4対4+GK、勝ち残り方式
◆カテゴリー1
①3人組基礎、パスコントロール系
②3人組基礎、リフティング系
③3人組基礎、ヘディング系
④ゲーム形式、4対4+GK、勝ち残り方式



明日は大切な試合だが、君たちがやるべきことは、技術的に上達するために、全力で取り組むことである。先=未来を見据えて土台を固める・・・そういうことだ。もちろん、明日の試合の結果に拘って闘うことに変わりはないし、どんな結果であれ言い訳もしない。明日がなければ、その先=未来がないわけだが・・・先=未来を見据えなければ、明日を闘う理由がない。深いだろ・・・育成ってのは、人を育てるってのは、未来を育むってのは、子供たちの夢と向き合うってのは・・・尋常ではない覚悟が要るんだ。

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第98回全国高校サッカー選手権大会 ~石川県大会・準決勝の結果~ - 2019.10.26 Sat


第98回全国高校サッカー選手権大会

石川県大会 準決勝(金沢市民サッカー場)

星稜高校 5-0 金沢桜丘高校

鵬学園高校 2-2 遊学館高校
前後半1-1 延長1-1 PK10-9

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遊学館が先制、鵬学園が追いつき、延長で鵬学園が突き放す・・・が、一瞬の集中力を欠いた鵬学園がPKを献上・・・熱い試合だった。PK戦はさらに熱く、負傷で治療中の選手がいたため、選手の人数を合わせる規定から、10人ずつで行われた。先攻の遊学館が確実に決めていき、精神的にも優位に立っていた。結果的に、20人蹴って19人が決めた・・・両校の選手に拍手を送りたい。

ベスト16から準決勝まで、全ての対戦カードの勝敗が当たっている。自分の眼力が凄いのではなく、はたまた勘が鋭いのでもない。番狂わせが少ない大会・・・なのだ。実力が拮抗している対戦カードでは、直近の勢いを考慮すれば優位が見える。実力が上だから勝利できるわけではないのがサッカーだが、こんなに順当な年もあるかと・・・ある意味で驚きを感じている。

では、決勝戦の勝敗は・・・笑。両校の対戦は、今年は一度しかない。夏の高校総体準決勝、このときはPK戦で星稜が決勝に進み、別宗裕太のゴールなどで星稜が優勝している。実力が拮抗しているのは間違いない。唯一、9月と10月の経験値の差・・・かなと思う。勝敗の予想は1人の教え子にだけ伝えてある。おそらく当たるのでは!?・・・楽しみである。

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サッカーへの情熱は・・・本物だと言えるのか - 2019.10.26 Sat

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/25 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・ドリブルテクニック
・リフティング
・1対1
・2対2(上級生のみ)
・3対3(下級生のみ)

ドリブルテクニック
・ジグドリ、立て置きコーン×4、帰りはソール=足の裏
・ジグドリ、横置きコーン×4、帰りはソール=足の裏

リフティング
・フリー
・キャッチ
 インステップ
 インサイド
 アウトサイド
 股
 もも
 もも裏

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2(上級生のみ)
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3(下級生のみ)
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・3対3
・4対4
・クワトロ

リフティング
・フリー

1対1
10m×8m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3
10m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

4対4
12m×20m、コーンゴール×6、学年別

クワトロ
20m×20m、ミニゴール×4、6対6、7対7、学年別

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低学年はボールコントロールを中心に

高学年は対人の強化を中心に

悪くはない・・・が、不満はある

熱さが足りない・・・感じてこない

ビシビシ伝わってくるものが欲しい

休憩の度に、サッカーを忘れる

1プレー終わる度に、負けたことを忘れる

サッカーへの情熱は・・・本物だと言えるのか

随分と軟弱な若者が増えた

ハッキリしているのは・・・時代のせい、ではない


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願い - 2019.10.25 Fri

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/24)
①A)ゲーム形式、7対7+GK、6年生主体
 B)ゲーム形式、6対6+GK、5年生主体
②ゲーム形式、11対11、中学生+OB

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謙虚で控えめ・・・文句なしの人間性だ

そうでない自分は、心から尊敬する

しかし、ピッチに立つときには・・・スイッチが必要だ

それまでの努力を無駄にしない闘い

ともに歩んできた仲間の信頼に応える闘い

そして、夢と向き合う自分との闘い・・・でもある

それを忘れないでほしい

そして、もうひとつ

ピッチで闘えるヤツは、他では謙虚で控えめであってほしい

ピッチを出たら、他人の痛みが分かる優しいヤツであってほしい


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U8マレリーグ ~選手たちの成長とともに終了~ - 2019.10.25 Fri

N-style金沢サッカーアカデミー

U8マレリーグ
U-8カテゴリー
翠ケ丘多目的広場(人工芝)
担当 水巻

◆最終節(7分ハーフ)

N-style金沢・U8 1-0 和気FC
得点 レアル

N-style金沢・U8 3-0 川北FC
得点 ソウタ、ソウタ、レアル

N-style金沢・U8 11-0 金石町SSS
得点 ソウタ×3、レアル、ショウリ、タカナリ、ショウリ、レアル、ショウリ、タカナリ、ノゾム

N-style金沢・U8 3-0 FCコリナス
得点 レアル、ソウタ、ソウタ

N-style金沢・U8 9-0 根上SC
得点 レアル×2、レアル、ショウリ、ソウタ、レアル、タカナリ×2、リク、ソウタ

◆フレンドリーマッチ

N-style金沢・U8 1-2 和気FC
得点 ショウリ

和気さん、川北さん、金石町さん、コリナスさん、根上さん
いつも有難うございます・・・今後とも、宜しくお願い致します



以下、水巻コーチのコメント

長期間に渡る楽しいマレリーグが終わってしまいました。主催の和気FCさん、ありがとうございました。選手達はたくさん成長出来たと思います。これからもこの経験を元に頑張って行きます。本当にありがとうございました!!

試合が終わった後にすぐ、「次のマレリーグいつ?」と聞く腹ペコ選手達(笑)。約半年間の間に、たくさんの成長を見せてもらいました。選手達のプレーは見ていて本当に楽しかったです。これからもっともっと「個」を磨いて行きましょう。最後に選手達に伝えましたが、練習では己に厳しく集中して・・・試合では練習の成果を出せる様に、楽しくプレイしましょう。本当にお疲れ様でした。

保護者の皆様
長いリーグ戦が終わりました。準備、応援、片付け、審判、本当にありがとうございました。長く道のりを戦えたのは、皆さんサポートがあったからです。これからも変わらぬサポート、よろしくお願いします。

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取り組み方の差は人間性の差 - 2019.10.25 Fri

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニングマッチ
U-9カテゴリー、U-10カテゴリー、10分ハーフ
翠ヶ丘多目的広場(人工芝)
担当 本多

N-style金沢・U9 1-5 ブルーラグーン・U9
得点 サクト

N-style金沢・U10 1-2 苗代SC・U10
得点 ショウ

N-style金沢・U10 1-7 FC.TON・U10
得点 ユウト

N-style金沢・U9 1-10 ブルーラグーン・U9
得点 サクト

N-style金沢・U10 2-4 苗代SC・U10
得点 キイチ、キイチ

N-style金沢・U10 2-1 FC.TON・U10
得点 ユウト、ユウト

ブルーラグーンさん、苗代さん、TONさん
いつもお世話になっております・・・今後とも、宜しくお願い致します



以下、本多コーチのコメント

負けたくない!!・・・こう思ってピッチに立っているか?

抜かれたら取り返しに行けばよい ⇒ 抜けれてもOK

ミスしてもまたやり直せばよい ⇒ ミスしてもOK

・・・ではありません。

抜かれないように全力を尽くしているか?

相手を剥がすことに全力を尽くしているか?

その上でのミスを全力で取り返しに行っているか?

全力でチャレンジしての失敗にこそ意味があります。

ゴールを守ろうともしないで

チャレンジもしないで

何度も同じミスをしても笑っていて

それで勝ちたい、試合に出たい・・・そりゃ無理でしょ!!

最後のゲーム

負けたくない!!って思って練習してる選手たちの試合は・・・熱かった。

保護者の皆様
送迎、応援、ありがとうございました。この日は子供達に対し、厳しい言葉も投げ掛けました。届いてくれることを願っています。現学年になり、はや半年・・・あっという間に冬が明けて、すぐ新学年です。この秋から冬にかけて時間を作り、しっかりとトレーニングしていきますので、またサポートのほど、よろしくお願いいたします。

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オレたち指導者は、顔を合わせる度に話し合っている。毎回のTRで見える光景を話し、試合での様子を聞く。練習後に1時間は当たり前、2時間も話していることだってある。全く集中できなくて話が聴けなかったり、サッカーの技術ではなく取り組み方に問題がある選手の認識・・・これは驚くほど一致している。同じように、技術的に良くなった選手や、真面目で努力できる選手の認識・・・これも一致している。日常は見える・・・そういうことだ。

選手に問いかける。学校では、国語も算数も社会も理科も音楽も体育もある。みんな同じように授業を受ける。なぜ好きなことだけ選べないのか?・・・答えは還ってくる。将来困らないように、大人になって恥ずかしくないように・・・そう、自分自身のためだと理解している。サッカーも同じ・・・リフティングも、ドリブルテクニックも、1対1(対人)も、ゲーム(試合形式)も、全部必要なことだ。次の年代に進んだときに・・・困らないように。

生まれ持った才能が多かろうが少なかろうが、自身を磨く術は練習するしかない。だから取り組み方の差が、成長を左右するんだ。取り組み方の差は人間性の差、人間性が幼ければ取り組む姿勢も幼くて仕方ない。1~2年生より3~4年生は、より高い意識で取り組むことが求められる。いつまで経っても幼い心では、サッカーという競争の世界は生き抜いていけない。高校3年生になる時点で、すでに95%以上が夢をあきらめている・・・これが現実。





当たり前の欲求 - 2019.10.24 Thu




この動画は、イングランド4部の試合。先制点の直前、思いっきりハンド!!・・・というシーン。4部くらいではVARがないから(当たり前かw)、そのままゴールが認められた。でも、観て欲しいのはそこじゃない。4部の試合に、このスタジアム、この観衆、この盛り上がり・・・日本ではまず考えられない。

現在のサッカー界で世界最高峰のリーグは、スペインとイングランドである。在籍する日本人選手が苦戦していることが、何よりの証明であろう。日本代表の中盤の要である柴崎は、チームがスペイン2部で最下位・・・毎試合のように酷評されている。香川もスタートは良かったが、現在はブーイングを浴びている。

スペインでは3部(セグンダB)に、バルサとレアルのBチームがある。そこから分析すれば、スペイン3部がJリーグでは1部に相当する。当然、チームによっても違うが・・・リーグ全体のレベルは、その位置付けが正しいだろう。つまり、1部と2部はJ1よりも上・・・これがスペインを目指す理由のひとつである。

金沢市民サッカー場(天然芝1面)と、その横にある交流広場(人工芝1面)という複合施設。スペインでは、4部や5部のチームでも、これくらいの施設を所有している。市民サッカー場を一回り二回り大きくしたくらいのサッカー専用スタジアム、日本ではJリーグでも、自前で持っているチームは・・・ほとんどない。

日本人選手が海外を目指す理由。成功すれば、より大きなお金が手に入る・・・これもあるだろう。だが、純粋に高いレベルを目指して・・・これが一番の理由である。サッカー選手である以上、より高いレベルを目指すのは必然。つまり・・・海外でプレーする環境を目指すのは、ごくごく当たり前の欲求である。




心に刺さる言葉 - 2019.10.24 Thu

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/23 新神田小学校グラウンド&ピロティ

◆全カテゴリー合同
・リフティング
・1対1①
・1対1②
・ミニゲーム
・ロンド

リフティング
・基本5種目
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも、ヘディング
・フリー

1対1①
斜め45度から、正規ゴール使用、左右別、学年別、攻守交替制

1対1②
15m×12m、ミニゴール×2、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム
15m×12m、3対3、学年別

ロンド
4対2、5対2、条件あり

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昨日よりも今日、今日よりも明日

誰かがやるのであれば、私がやればいい

誠実な人に、明日はくる

どれだけ一生懸命にやろうかっていう、気持ちの方が大事

そういうものの中にも価値があるよってことをお伝えしたい

人を動かすのは、思い

叱られても、「なにくそ」と思って立ち上がる

自分らしく、進め

ホテル総料理長 樋口宏江

たった45分程の番組に、これだけの言葉がある

心に刺さる言葉が、いっぱい溢れているんだ

【プロフェッショナル 仕事の流儀】

いま子供たちに、一番観せたい番組です





トレーニングの予定(12月まで) - 2019.10.23 Wed


『N-style金沢 Soccer Academy』


bosyuutirasi001003.jpg


◆トレーニングの予定

 「新神田小学校グラウンドorピロティ」の場合
  全学年 17:00~20:00ごろ

 「スポセン=いしかわ総合スポーツセンター」の場合
  5年生以下 18:00~19:30
  6年生以上 19:30~21:00
  ※兄弟で時間を合わせることは可能です
   事前に中島まで確認してください

 【2019年10月】

  25(金) スポセン

  28(月) スポセン

  30(水) 新神田小学校

 【2019年11月】

  1(金)  新神田小学校

  4(月)  祝日

  6(水)  新神田小学校

  8(金)  新神田小学校

  11(月) 新神田小学校

  13(水) スポセン

  15(金) 新神田小学校

  18(月) スポセン

  20(水) スポセン

  22(金) 新神田小学校

  25(月) 新神田小学校

  27(水) スポセン

  29(金) スポセン

 【2019年12月】

  2(月)  新神田小学校

  4(水)  新神田小学校

  6(金)  スポセン

  9(月)  スポセン

  11(水) スポセン

  13(金) 新神田小学校

  16(月) 新神田小学校

  18(水) スポセン

  20(金) 新神田小学校

  23(月) スポセン

  25(水) スポセン

  27(金) スポセン

  30(月) 年末休み

 【2020年1月】

  元旦(水) 年始休み

  3(金)  年始休み


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◆トレーニングについての詳細

 毎週 月・水・金曜日(祝日は休み)

 グラウンド=新神田小学校グラウンド
 ピロティ=新神田小学校ピロティ
 スポセン=いしかわ総合スポーツセンター

 グラウンドについて
 使用料は必要ありません(無料)
 全学年、17:00~20:00ごろ
 トレーニング終了後、後片付け~解散となります
 雨天時は「ピロティ」に移動してトレーニングを行います
 ※トレーニングシューズ

 ピロティについて
 使用料は必要ありません(無料)
 全学年、17:00~20:00ごろ
 ※トレーニングシューズ

 スポセンについて
 参加した日には使用料が必要です
 19:30頃、トレーニングの入れ替わりに集金しています

 6年生~中学生は、5年生以下のTRに参加可能
 5年生(★)は、6年生以上のTRに参加可能
 ※フットサルシューズ、インドアシューズ
 ★指導者の確認が必要です

 変更などありますので
 予定はこまめに確認してください

◆新神田小学校の駐車について

 お迎えの時
 正門の入り口付近に駐車されると
 他の使用者(体育館など)に迷惑がかかります

 奥まで進んで駐車できますので
 門に入ってから右折、突き当りを左折
 奥から順番に駐車するようにしてください



 【CDF創】への入団について、その他

 アカデミー体験参加などの問い合わせ先

 nstylekanazawa@gmail.com



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 夢なき者に成功なし

       ~吉田松陰~


 苦しまずして栄光なし

       ~黒田博樹~


 今日を今日中に使い切れ

       ~斎藤興龍~


 我が敵は我が妥協にあり

       ~本田圭佑~


 努力に勝る天才なし

       ~長友佑都~





選手募集のお知らせ - 2019.10.23 Wed


『N-style金沢 Soccer Academy』


2019年度、新規メンバー募集中!!

体験参加 随時、受付中!!

新年度、すでに 21名 が新加入しています

ぜひ、遊びに来て下さい

きっと、サッカーの価値観が変わります


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サッカースクール活動

2019年4月から9年目に入りました

これまでも多くの選手に関わり

多くの選手が巣立っていきました


ここでサッカーを始める・・・大歓迎です

体験参加、いつでもOKです

無所属の選手でも試合経験を積むことができます

遊びに行く感覚で来てもらえれば十分です!!


所属するチームでの活躍=自分たちの願いです

何か上手くいっていない

もっともっと巧くなりたい

成長するキッカケがほしい

そんな選手もまた、ここで掴んでください!!



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園児、小学生、中学生、大募集!!!

平日の練習は週3回 毎週月水金曜日


◆4月~9月の練習会場

 「新神田小学校グラウンド」

 「新神田小学校ピロティ」


◆10月~新年3月の練習会場

 「新神田小学校グラウンド」

 「新神田小学校ピロティ」

 「いしかわ総合スポーツセンター」


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遅刻、早退、問題ありません

かほく市や小松市、富山県からも参加しています


週1回からの参加でもOK

本気なら誰でも参加できます!!!


小・中学生が100名以上在籍

本気で夢と向き合っています!!!


↓まずは連絡ください↓

nstylekanazawa@gmail.com

【CDF創】への問い合わせも受け付けています



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夢に向かって“本気”なら

門はいつでも・・・開いています




リフティング歴代の記録 ~2019/10/23現在~ - 2019.10.23 Wed


以下の規定の中で記録を上回った選手は連絡ください

①落とさなければ、どこを使ってもOK
②大人(親)が数えた回数であること
※自分以外の中学生以上が数えた回数でもOK
※出来るだけカウントする器具を使ってください

歴代記録を更新して名前を残す
君たちの挑戦・・・楽しみに待っています♪



『N-style金沢 Soccer Academy』

リフティング歴代の記録
※フリースタイルでの回数、達成者(記録した年月、当時の学年)
※本人以外の大人が計測した記録に限る
※4/8がアカデミー開校記念日により、4/8より新学年とする

歴代1位
27568回 中島創司 (2012年11月、中学1年生)

歴代2位
18329回 本多岳人 (2018年12月、小学5年生)

歴代3位
17016回 河内歳三 (2017年3月、小学4年生)


4位   15825回 松本淳志 (2017年2月、小学6年生)

5位   14904回 岡純也  (2018年12月、中学2年生)

6位   14221回 中島創司 (2012年11月、中学1年生)

7位   14112回 今井勇希 (2018年12月、小学5年生)

8位   13614回 網蒼太朗 (2018年12月、小学5年生)

9位   13139回 安田唯人 (2014年3月、小学6年生)

10位  12993回 松田純士朗(2018年12月、中学2年生)

11位~20位
12688回 中村藍ノ介(2019年4月、小学6年生)
12520回 渡璃空  (2017年3月、小学6年生)
11387回 坂航太朗 (2019年4月、小学4年生)
11111回 網勘史朗 (2018年12月、小学3年生)
10908回 麦元翔  (2018年1月、小学4年生)
10756回 村尾和生 (2018年12月、中学1年生)
10692回 中﨑滉太 (2018年12月、小学5年生)
10668回 本多岳人 (2017年11月、小学4年生)
10600回 寄留稜太郎(2019年4月、小学5年生)
10529回 山下大空 (2019年5月、小学6年生)

21位~30位
10487回 小中廣樹 (2019年4月、小学2年生)
10248回 中村藍ノ介(2018年3月、小学5年生)
10165回 杉田陽  (2017年3月、小学4年生)
10121回 本多英人 (2014年3月、小学6年生)
10073回 安田悠真 (2014年3月、小学4年生)
10050回 中島創司 (2011年12月、小学6年生)
10035回 武内貴哉 (2014年3月、小学6年生)
9475回  安田悠真 (2014年3月、小学4年生)
9200回  水巻正斉 (2018年12月、小学4年生)
8896回  北澤巧成 (2019年1月、中学1年生)

31位~
8617回  坂航太朗 (2019年3月、小学4年生)
8438回  別宗裕太 (2014年3月、小学6年生)


以上がアカデミーの公式記録(32位まで)

各年代における歴代の記録

小学1年生 小中廣樹   2671回

小学2年生 伊勢野華立  3153回

      小中廣樹   6142回

      小中廣樹  10487回

小学3年生 安田悠真   6270回

      網勘史朗  11111回

小学4年生 安田悠真  10073回

      杉田陽   10165回

      本多岳人  10668回

      麦元翔   10908回

      坂航太朗  11387回

      河内歳三  17016回

小学生の間に10000回を超えたのは20名

6名が4年生で、1名が3年生で、1名が2年生で!!

記録とは・・・後に続く者たちのためにある

目指すべきものであり、超えていくべきものである

夢に続く道は創られ、伝統は系譜として受け継がれる


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始めたときは皆・・・5回も出来なかった

5回が30回になり、やる気と興味を持つ

30回が100回になり、達成感を味わう

100回を超えれば・・・

300回~1000回は、その翌日にも出来る

努力は・・・人を変える





我慢とは、忍耐とは - 2019.10.23 Wed


成長するためには、考えるチカラが必要不可欠

同じトレーニングを行っても、工夫や目標のある者とそうでない者との差は歴然。どう工夫するか、どう目標を立てるか・・・それを考える。言われたことを熟すだけでは、才能を超える成長は期待できない。自分が人間性を重視するのは・・・現実を受け入れる我慢と、継続できる忍耐と、工夫できる賢さと・・・これらが未来を切り拓く要素だと知っているからである。

我慢とは・・・物事を受け身、受動的に捉えること

忍耐とは・・・物事を主体的、能動的に捉えること

具体的に言えば、スタメン落ちや選考会の落選などを受け入れるのが我慢。これに対し、成功するために目の前の苦しい練習などに耐えることが忍耐。我慢ができて忍耐が備わっていれば・・・あとは工夫することで、未来は拓けていく。どれだけ豊かな才能を有していても、忍耐や工夫がなければ・・・才能を磨くことはできない。比較対象は自分自身、鍛えるべきは・・・心技体である。

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パスは時間と場所を合わせることで成立するもの - 2019.10.22 Tue

club de futbol 創 = CDF創

高円宮杯U-15サッカーリーグ2019
金沢市営球技場(天然芝)、晴れ
担当 中島

上位リーグ・第2節(30分ハーフ)

CDF創 3-0 野々市JYFC
前半0-0
後半3-0 シオン、シュンキ、シュンキ

「club de futbol 創」③

前半の出来は今季最悪だったが、それでも・・・完勝と言っていいだろう。相手はシュート0本だったと思う。「常にボールを保持して主導権を握り、攻撃的なサッカーを披露する」・・・守備の回数を減らすことは、相手の攻撃機会を奪うことに直結している。時間が経てば相手は疲弊し、後半になれば差は歴然となる。

前半は未熟さを露呈した。効果的な攻撃ができなかった原因は、中盤の要の2人。トモキ(1年)は技術的な未熟さから、タクミ(2年)は精神的な未熟さから・・・チームにリズムをもたらすことができなかった。パスのズレが多く、タイミングを逃していた。パスは時間と場所を合わせることで成立するもの・・・である。

この日の勝利における陰の立役者は、GKからMFにコンバートした遠藤だろう。身体能力の高さを活かし、これまではキレのあるドリブラー的な立ち位置だった。この試合では相手のエースを潰し、そこから攻撃に加わるまでを熟した。新しい境地を拓いたと言っていい。前半の途中から、チームに安定をもたらした。

後半、あれだけのシュートを放ちながら・・・3点は物足りない。中盤もお粗末、タクミは精神的な脆さを露呈した。そういった状況の中で、唯一綻びがないのがDFの4人。センターは安定感抜群で繋ぎもいい。何より、両サイドの攻守が素晴らしい。攻撃的なサッカーを支えているのは、GKを含めた5人である。

ウチを攻略するチームが、どんどん現れて欲しい。パワーとスピードで攻略するのではなく、技術と戦術で・・・そう希望する。そういった壁を超えて行くことで、君たちの成長は加速する。ここまで昇ってくるのが半年遅かったが、高校入学には間に合ったし・・・今後の成長も、すでに自分の頭にはイメージできている。


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とっても大切なモノ - 2019.10.22 Tue

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/21 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・リフティング
・ドリブルテクニック
・1対1
・2対2(上級生のみ)
・3対3
・4対4(下級生のみ)

リフティング
・基本5種目
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも、ヘディング
・フリー

ドリブルテクニック
・フリー
 片足(逆足)
 ソール=足の裏
 フェイント

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2(上級生のみ)
8m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3
7m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

4対4(下級生のみ)
7m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・3対3
・クワトロ

リフティング
・フリー

1対1
7m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3
7m×15m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

クワトロ
20m×20m、ミニゴール×4、5対5、学年別、勝ち残り方式

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上のメニューには、単純に1対1と書いてあるが・・・色々と仕掛けはしている。例えば3年生と4年生を組み合わせて行い、次は4年生と5年生を組み合わせたりしている。優れている者だけを組み合わせることで成長すると勘違いしている人もいるが、それは素人の残念な感覚で・・・無知である。

事実、この日は3年生(レンタ)が6年生(ソラ)に勝っている。網兄弟も弟が勝っていた。10回やっても1回くらいしかない出来事だが、それを起こすのが目的のひとつ。このやり方であれば、実力差があっても勝てる可能性がある。サッカーに絶対はなく、実力差があってもチャンスがあると知って欲しい。

もうひとつの狙いは、成功体験を得ること。やりたいことをやって相手に勝つには、相手が劣っている方が成功する可能性が高い。成功体験を積み重ねることで感覚が研ぎ澄まされ、自信も少しずつついてくる。その経験と自信を持って格上の相手に挑めば、相手を上回る可能性が高くなる。

可能性が見えることで、人は強くなれる。挑戦して失敗したとしても、立ち上がることができるんだ。これが理解できなければ・・・人は育たない。成功体験とか自信とか、とっても大切なモノなんだよ。簡単には身につかないモノだから、オレはとっても大切にしているんだ。だから・・・オレの邪魔、すんなよ!!





第98回全国高校サッカー選手権大会 ~石川県大会・準々決勝の結果~ - 2019.10.21 Mon


第98回全国高校サッカー選手権大会

石川県大会 準々決勝(金沢市民サッカー場)

星稜高校 4-2 小松大谷高校

遊学館高校 1-0 金沢学院高校

鵬学園高校 0-0 金沢高校
延長0-0 PK7-6

石川県立工業高校 1-3 金沢桜丘高校

20181104seiryobessou01.jpeg
昨年度優勝の星稜高校

星稜対小松大谷は3時間の中断後に再開。開始20分程度での中断だが、雲の流れや雷の予報から判断すれば、最初から時間変更でも良かった。大雨の中で20分やって、3時間後に再開・・・選手への負担は大きい。数時間後の雨や雷まで予想できる時代・・・運営側=大人が確り判断しないといけない。

遊学館対学院は予想通りの展開。実力的にも内容的にも、ほぼ互角と言っていい。学院の3バックが思ったよりもやられていた。昨年度の勢いから、県内では強豪校として見られるようになった。分析されることも多くなった結果であるが・・・星稜などの名門は、常にそういう状況で闘っている。ここからが本当の勝負になる。

鵬学園にとっては、最悪のシナリオだった。実力差があるため、金沢は5バックで挑んできた。中盤も含め、ほぼ全員で引いて守る。弱者の戦術であるが、金沢は徹底していた。スコアレスでPK戦突入・・・金沢の思惑通りだったが、鵬学園の赤地監督もまた、想定内であったと言える。経験は準備として活かされていた。

20181104seiryobessou02.jpeg
昨年度決勝戦 別宗裕太(星稜2年、16歳の秋)

息子も裕太も、16歳がターニングポイントだったと言える。ともに3月生まれなので、学年は高校2年生。息子は春先から北信越プリンスリーグでトップチームのデビューを飾り、高校総体などにもスタメン出場・・・順調に経験を積んでいった。裕太は石川国体選抜のキャプテンとして全国大会準優勝を経験し、そのまま星稜でもスタメンを勝ち取った。本田圭佑を育てた名将=河崎監督が、舌を巻くほどの成長ぶりだった。

結果とは突然現れるモノだが、偶然ではなく必然である。息子も裕太も、それまでに積み重ねた努力の現れである。努力しても目に見える結果がでなくて、努力しても指揮官から評価されなくて、それでも・・・その歩みを止めることはなかった。ため込んだスキルが爆発的に表現されたのは、蓄積されたモノの大きさを示している。今後も彼らには苦難困難が訪れるだろうが、成長し続けている彼らは、その壁を超えてまた・・・成長できる。




どう闘うか・・・それが戦術であり、教わるモノではなく、考えて導き出すモノである - 2019.10.21 Mon

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/20)
①1タッチパスコントロール、4人組スクエア、4種目
②ミニゲーム、3対3、総当たり方式、カテゴリー別

20180826kuroyuri.jpg

調整は十分、あとは・・・君たちが、どれだけの準備をしてくるかである。天候によるピッチコンディションの悪化、それに伴う闘い方の変化・・・どれだけの可能性を想定できるかで、内容にも結果にも大きく影響する。どう闘うか・・・それが戦術であり、教わるモノではなく、考えて導き出すモノである。

やりたいことをやるだけ、これは幼稚な選手とチームの典型。相手の良さを消し、自分たちの良さを引き出す・・・これが戦術。少なくとも・・・自分たちの持っている武器を効果的に使えないようでは、プロを目指す中学生としては失格である。安易に考えるのではなく、深く深く掘り下げていくんだ。





ラ・リーガ 第9節 - 2019.10.20 Sun


ラ・リーガ=リーガ・エスパニョーラ

2019~2020シーズン 第9節

エイバル 0-3 FCバルセロナ
※乾(エイバル)、後半途中から出場

マジョルカ 1-0 R・マドリード
※久保(マジョルカ)、後半途中から出場

第8節終了時点で
1位 R・マドリード 勝ち点18
2位 FCバルセロナ 勝ち点16

つまり・・・この結果で首位が入れ替わることになった。このあと9時過ぎには家を出て、高校選手権2試合を観戦予定。その後も夜までずっと予定が詰まっている。2試合も観るつもりはなかったんだけどね・・・ガッツリ観ちゃったよ笑。

esp02sn.jpg




憧れ、尊敬、そして・・・感謝 - 2019.10.19 Sat


Jリーグ2019 第29節

ガンバ大阪 2-2 川崎フロンターレ

ホームのガンバが開始早々に先制、前半はガンバが優勢に試合を進めた。後半になると一転、川崎が試合を制して逆転に成功。ガンバはクロスから追い付き、そのまま試合終了。Jリーグ3連覇がかかる川崎は、残り5節で勝ち点差8・・・きつくなった。

川崎は10番の大島僚太(元日本代表、静岡学園出身)が復帰。彼が居ると居ないとでは、ボールの動かし方もチャンスメイクも変わる。この日は同点に追いつく得点も決めた。ケガが多いのがネックだが、日本サッカーの中心に居るべき存在。

来季は大島と長谷川竜也(16番、静岡学園高校⇒順天堂大学、FW)、さらに新加入の旗手怜央(静岡学園高校⇒順天堂大学・現4年、FW)の静学トリオが揃う。以前に紹介した鹿島にも3人、J1のトップチームに計6人・・・凄いの一言。

これだけの人材を送り出す静岡学園という環境。その環境を求め、全国から選手が集まってくる。自分が送り出したのは14人、その頃の部員は150人程度だった。現在は300人弱が凌ぎを削る、まるで虎の穴のような、人生をかけた3年間である。

2014080516270000shizugaku.jpg

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写真は2014年、息子が中3の時、熱い夏の日だった。2日間、静岡学園高校のトレーニングとTRマッチに参加させてもらった。このとき興龍さん(静学コーチ)は、息子と本気で接してくれた。ピッチ内での妥協ない姿勢、本物を育て上げる鋭い眼光・・・いつも通りの興龍さんだった。

この1ヶ月後、息子は鵬学園高校への進学を決めた。2年後の冬、鵬学園が星稜を破って全国大会へ出場を決めた。全国大会前の御殿場(静岡)での合宿にて、息子は興龍さんと再会する。興龍さんからは、「挨拶に来てくれてビックリの再会でした。さらに頑張ってください。応援しています!」・・・いつも通りだった。




第98回全国高校サッカー選手権大会 ~石川県大会・準々決勝~ - 2019.10.19 Sat


第98回全国高校サッカー選手権大会

石川県大会 準々決勝(金沢市民サッカー場)

19日11:00キックオフ
星稜高校 vs 小松大谷高校

19日14:00キックオフ
遊学館高校 vs 金沢学院高校

20日11:00キックオフ
鵬学園高校 vs 金沢高校

20日14:00キックオフ
石川県立工業高校 vs 金沢桜丘高校

20161105ootorigakuen002.jpg
第95回大会 星稜の18連覇を阻み、鵬学園が初優勝

ベスト8までは順当な勝ちあがり。県リーグ等の結果からみると、来季は2部降格の小松大谷と県立工業はここまでか。準決勝は星稜と桜丘が順当だろう。今年度の対戦で、金沢は鵬学園に一度も勝っていない。県トップリーグ優勝の鵬学園が実力的には上か。遊学館と学院は互角とみる。県トップリーグ最終戦でツエーゲンU18を破るなど、遊学館の勢いは加速している。強固な3バックが軸の学院とは、先制点が勝負になるだろう。雨、天然芝・・・勝負のカギは、ここかもしれない。

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後列右から4人目 中島創司(鵬学園2年、16歳の秋)




学年を超えて、年齢を超えて、上とも下とも - 2019.10.19 Sat

N-style金沢サッカーアカデミー

トレーニング
10/18 いしかわ総合スポーツセンター

◆カテゴリー2
・ドリブルテクニック
・リフティング
・1対1①
・1対1②
・2対2①
・2対2②
・3対3①
・3対3②

ドリブルテクニック
・ジグドリ、立て置きコーン×4、帰りはソール=足の裏
・ジグドリ、横置きコーン×4、帰りはソール=足の裏
・フリー、フェイント

リフティング
・基本5種目
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも、ヘディング
・フリー

1対1①
10m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

1対1②
10m×7m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2①
10m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

2対2②
7m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3①
7m×20m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

3対3②
10m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

◆カテゴリー1
・リフティング
・1対1
・3対3
・ミニゲーム

リフティング
・基本5種目
 インステップ、インサイド、アウトサイド、もも、ヘディング
・フリー

1対1
10m×10m、コーンゴール×4、学年別、勝ち残り方式

3対3
10m×20m、コーンゴール×6、学年別、勝ち残り方式

ミニゲーム
20m×10m、3対3、学年別、勝ち残り方式



ウチが圧倒的に拘っているのは・・・対人スキル

プロになるには、対人スキルが必要不可欠

抜く、剥がす、決める・・・は、当たり前

相手からボールを奪うスキルも重要だ

1タッチで背後、相手が整う前に・・・なんてのが一般的

ボールに触らないアップ・・・オレには摩訶不思議だww

触って触って、もっともっと巧くなれ!!!

ひとつ言っておくが、ウチはドリブルだけじゃないからねww

そんなナンセンスなことはやらないよww

でも、ボールが扱えないなんて・・・残念で仕方ない

個性、タレント、らしさ・・・呼び方は、色々とある

ここでしか育たないのには理由がある

学年を超えて、年齢を超えて、上とも下とも

まぁ、こんなのは・・・この環境だけが成せる業である





出来るまで挑戦し続けること - 2019.10.18 Fri

club de futbol 創 = CDF創

トレーニング(10/17)
①リフティング、3拍子、シャペウ、たたき、キャッチ
②1対1、コーンゴール×4、勝ち残り方式、カテゴリー別
③2対2、コーンゴール×4、勝ち残り方式、カテゴリー別
④4対4、コーンゴール×6、勝ち残り方式、カテゴリー別
⑤クワトロ、ミニゴール×4、5対5、勝ち残り方式、カテゴリー別



抜け!剥がせ!!そして・・・決めろ!!!

行動をおこせば(プレーすれば)、必ず結果がでる

そこには成功もあれば、当然・・・失敗もあるだろう

サッカーは、上手くいかないことの方が多いスポーツ

失敗しながら、自分自身を成功へ導いていくんだ

出来るまで挑戦し続けること

夢を掴むためには、それが・・・唯一の方法だ





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